■ 2113年を振り返って
あけましておめでとうございます。
久しぶりに、大晦日はゆっくり出来ました。
去年を振り返ると、
7月に月間売上目標の100万円を達成しました。
↓ ↓ ↓
■ 目標(1,000,000円)達成!!
また、PPCを教え始め、
教え子は安定した売上を出しています。
後は、反省点です。
予想通り、アフィリエイトの作業不足でした。
去年1年間のサイト出稿が、274サイト。
うち、7月から12月までが14サイト。
本業(サラリーマン)の関係でこうなるのは、
予定通りですが、あまりにも少ないです。
時間の有効活用が出来ていません。
猛反省です。
今年の目標は、
●再度、7桁の売上を達成し、それを維持する。
●もう1人にPPCを教え、成果を出す。
●アフィリエイト仲間の売上アップをサポートする。
●PPCのデータを活用し、他の手法で売上を上げる。
●これからアフィリエイトを始める人に、
PPCの素晴らしさを教えて行きたいと思っています。
PPCに興味が有る人は下記のセミナーをお薦めします。
1月~3月にかけてPPCアフィリエイトに特化した
無料セミナーがあります。
↓ ↓ ↓
【ダブルブラックドラゴンセミナー】
無料なのに、
セミナー参加者に【1000円】の交通費が支給されます。
■ 達成感!!
1サイトを出稿しました。
最近(結構長期間)、なかなか、手が動きませんでした。
昨日、今日と十分な休養ができたからか、
やる気が出てきました。
一連の作業、
広告選択
サイト作成
キーワード
出稿
と久しぶりで、何か懐かしいです。
一連の作業をしただけなのに。
この達成感は何なんでしょうか?
作業を続けます。
1サイトを出稿しました。
最近(結構長期間)、なかなか、手が動きませんでした。
昨日、今日と十分な休養ができたからか、
やる気が出てきました。
一連の作業、
広告選択
サイト作成
キーワード
出稿
と久しぶりで、何か懐かしいです。
一連の作業をしただけなのに。
この達成感は何なんでしょうか?
作業を続けます。
■ ネット消費、シニア旺盛
10月23日の日本経済新聞の記事です。
アフィリエイトには追い風ですね。
日本経済新聞社が実施した「第2回ネットライフ1万人調査」では
インターネットを巧みに活用するシニアの姿が明らかになった。
最近1年間にネットで買い物した比率は
60歳以上が食料品など4分野でトップ。
ネット消費の総額も年間23万円を超え、全体平均を上回る。
じっくり品定めする一方、安さへのこだわりは薄い。
ネット消費のけん引役として、シニアは存在感を増している。
調査は9月20~26日にネット経由で実施。
日本の人口構成に応じ、全国の16~80歳の男女1万348人から回答を得た。
60歳以上では生鮮や加工食品など「食料品」の購入者の53%、
パソコンなど「IT関連製品」の購入者の54%がネット通販を利用。
それぞれ全体を6ポイント、3ポイント上回った。
調査した17分野ではほかにも
「医薬品・サプリメント」や「レンタルサービス」で
シニアの購入比率がトップだった。
ネット消費でシニアが重視するのは
「時間を気にせず買い物できる」や
「店員とのやりとりがなく煩わしくない」といった点。
定年を迎えた団塊世代を中心に時間に余裕のあるシニアが多く、
平日のパソコン経由のネット利用は2時間41分と全体平均より30分多い。
全国的に中小の小売店舗は減っているため、
シニアにとっては郊外などの遠くにある大型店に
通うのは負担が大きくなっている。
このため、自宅の「玄関先」まで届くネット通販の商機は
今後、さらに広がる見通しだ。
10月23日の日本経済新聞朝刊より
10月23日の日本経済新聞の記事です。
アフィリエイトには追い風ですね。
日本経済新聞社が実施した「第2回ネットライフ1万人調査」では
インターネットを巧みに活用するシニアの姿が明らかになった。
最近1年間にネットで買い物した比率は
60歳以上が食料品など4分野でトップ。
ネット消費の総額も年間23万円を超え、全体平均を上回る。
じっくり品定めする一方、安さへのこだわりは薄い。
ネット消費のけん引役として、シニアは存在感を増している。
調査は9月20~26日にネット経由で実施。
日本の人口構成に応じ、全国の16~80歳の男女1万348人から回答を得た。
60歳以上では生鮮や加工食品など「食料品」の購入者の53%、
パソコンなど「IT関連製品」の購入者の54%がネット通販を利用。
それぞれ全体を6ポイント、3ポイント上回った。
調査した17分野ではほかにも
「医薬品・サプリメント」や「レンタルサービス」で
シニアの購入比率がトップだった。
ネット消費でシニアが重視するのは
「時間を気にせず買い物できる」や
「店員とのやりとりがなく煩わしくない」といった点。
定年を迎えた団塊世代を中心に時間に余裕のあるシニアが多く、
平日のパソコン経由のネット利用は2時間41分と全体平均より30分多い。
全国的に中小の小売店舗は減っているため、
シニアにとっては郊外などの遠くにある大型店に
通うのは負担が大きくなっている。
このため、自宅の「玄関先」まで届くネット通販の商機は
今後、さらに広がる見通しだ。
10月23日の日本経済新聞朝刊より