心に余裕のないばぁばです
皆様お久しぶりです。お時間いただきまして痛み入ります。
えーあまりまくって何からお話ししましょう。
仕事はいろいろありすぎで特別に言いたいことは、ミスが続き(ばぁではなく)上司や先輩からご指導を頂き、ミスの事をレクチャー&指導で 言われた言葉が、
「注意はしますが反省はしません。」
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時が止まりましたね。30秒くらい・・・。
ミスが多いと修正が伴います。
本社に発送するものがあるのですが点検どころではなく、はじめからやり直し。
3日分を5時間で業務をしながら点検&発送作業と食事がとれないという。
それを3回=3日
本社からのイレギュラー指示など、業務が増えてストレス満タン。
そして友人の訃報。
ご夫婦共に友人で商売を営むなか、11月初旬救急搬送。
2週間後様態急変、虹の橋を渡りました。
粋な人でセンスが抜群で大会では優勝経験者。(業務はミッフィー)ナツイ
楽しい事お酒美味しいものが大好き。
52歳と早すぎる・・・。
通夜に行く支度中母からの電話。
父が救急搬送され、入院、医師から合わせたい人には連絡しておいてください。
との事。
父の所に行くと、父は声も出ない、顔をくしゃくしゃにして泣く。
何か言いたげでも声にならない。息が漏れている程度で聞き取れない。
水分も取れない摂食制限で口の中が乾いて舌が動かせなく活舌がわるすぎ。
点滴に助けられすこーーしだけ 回復。とは言うものの余談は許せない状態。
友人がなくなり、奥様は気丈にふるまい子供はまだ低学年。
これから先泣く暇もないぐらいに、やらなけれなならないことがあるだろう。
有休があるから片付けは手伝いに行こうと思う。
そして父は年を越せないだろうということらしい。
父が亡くなる前に父の好きなステーキかカルビーを食べさせたくて、
お肉屋さんの知人をたよって連絡をしたばかりだった。
北の大地では名の通った白老牛の元祖のお店で美味しいお肉を、ボーナスでるので奮発しようと思ていたのだが・・・。
このままだと、何も食べることなく虹の橋を渡ることになりそうで・・・。
何もできることがないのもむなしく、ただただベットに横たわる
認知症の父を看取るのかと・・・。
市内の病院にいるので何かあれば駆けつけられるのですが、コロナから
面会も緩和されたと言うものの、1日3人まで、30分間、17時までと言う見舞い時間の制限もあり、仕事帰りによることも不可能。休みの日しか行けないとなると、あと何回顔を見れるのだろう。
実家から遠く離れた人はあと何回親に会えますか?
やらない後悔よりは行動した方がい良い言うのは本当だと実感しています。
友人(奥さん)も亡くなった友人もこれからやりたいこと沢山あったのにと言っていました。
父の話でもつぎ!で・・・。
お読みいただきありがとうございます。
暗い話で申し訳ないです。
では、次。