ポヨコのワーママ日記 -13ページ目

ポヨコのワーママ日記

0歳、3歳、小学校1年生の3児ママです。ただ今3人目の育休中。


    

こんばんは。

2歳、小学生1年生の2児 
ワーママ ぽよこです。

産前休暇に入りました。

気ままにブログ書いてます。


共感した記事指差し


発信力があって完璧に見える彼女からこういう発言があるととても嬉しい飛び出すハート


有名人の産後1ヶ月で仕事復帰…体型戻して凄い!みたいなニュースよりよほど有意義(こういうニュース、同じ立場の人としてプレッシャーに思うのは私だけ?汗



https://news.yahoo.co.jp/articles/dd7cd95ebb19bc2e78cfc91679494381d4c02e79



平日はほぼワンオペ…?


休日も夫が仕事の日はワンオペ…??


私はワンオペしていません。


杏さんと同じく、一人で家事育児できません。



実母、義母のサポートを受け

更に自治体のファミリーサポートも毎週利用しています。


子どもたちのお迎えや、学校の宿題、習い事のワークや準備、定期受診等、あれこれ予定組んで分担しています。



また平日は宅食サービスも利用しています。


食洗機、洗濯乾燥機もフル活用しています。



実母、義母のサポートはほぼ無償ですが

ファミリーサポート、宅食サービスは合わせて月4、5万円くらい。


これらを利用しないで自分たちですれば5万円キープできる訳ですが、何しろ夫が物理的に手伝えない状況が多い昇天


だからといって私がその分負担するかといえば、仕事しながらの家事育児、全てを負担できるキャパはありません。


全て自分で負担するなら仕事辞めるしかない。


経済面、私の体力、メンタル面のプラマイ考えたらサポートを利用した方がプラスなんです。


そして長い目で見ればこの環境はずっと続く訳じゃない。今が大変な時期と割り切って利用しています凝視



これらサポートを利用して、ようやく仕事と家事育児の両立ができ、子どもたちとある程度余裕をもって接しられます。


それでも余裕なくて子どもを怒って自己嫌悪に陥って凹んでというパターンもあります…




アメリカで暮らしていた時、周囲にはベビーシッターが当たり前のようにありました。


知り合いの高校生や大学生のアルバイトとしてもあったので利用費は高額ではありません。


向こうは小さい子どもだけで留守番させたら通報されるし地域的に学校の送迎が必要だった事情もありますが。


学校の送迎や仕事中のお世話だけでなく、記念日に子連れで入れないレストランに夫婦で食事に行きたい時や美容室に行きたい時も利用できました。






自立するということは、一人で何でもできるようになることではありません。


人は一人で何でもできる生き物ではありません。


大切なのは困った時に人に頼れること、助けを求められること。


逆の立場もあること。


子どもたちに教えたい大切なことの一つです。




まあ…記事の一部ヤフコメと同じく


帰国してからの子育てで一番感じたのは


日本って冷たいなあということでした…






献立付き食材だから

買い物不要、日々の献立を考える時間も不要。完璧です。



洗濯物は基本乾燥までで干しません。乾燥したら畳まず脱衣所の各自カゴに入れるだけ。


朝夜2回転!