43年に一度の大変換期を細胞レベルで 
迎えてるのが本当にわかる。

今まで、どうやって生きていけばいいかとか

常に何かに不安を抱えていたりとか

未来は、闇で夢も希望もなく

寂しい気持ちや弱っちい気持ちを排除して

強くみせかけたりとか

自己弁護が国際弁護士レベル

言い訳ばかりで、変わろうとしない

人前で泣くなんて恥

愛なんて、言葉を吐いただけで違和感

そして、男はこの世から消えろ位に

思ってて、心の中で目くじらを立て、

子供も嫌い

人間大嫌い

自分も大嫌い

そうやって、生きてきた。

こんなところを見せない様に、いい子を演じ
作り笑いして、長い事暮らしてた。

それが、いつの間にか本当の自分だと
思い込んで、耳を塞ぎ 目を塞ぎ
気づかない様にした。

あなたの心には、大きな壁が見える。

そんなことを言った人は、排除。

一緒にいて楽しかったけど、絶縁。

ふざけんなと怒りを溜め込んだ

けど、その人 36歳の時に死んじゃった

同い年だった。


少しづつ、自分の何が悪いんだろうって

考え始めた。

そこから、今に繋がる。


今は、全てが素晴らしい。

どんな事があろうと、私は私を信頼してる。

転換期の今、魂が喜びで満ちている。

本気の仕事をしはじめたから

秘術のセッションを通して、その人の魂に
語りかけ、スイッチを入れると決心したから。

やります。どんどん