何が最高って。


今日初めてマンゴーを食べたからです。


アメンバーの虚言癖ちゃんに頂きました。
ありがとう~


マンゴー香りも甘くてジューシーで美味しかったです。
マンゴー味のお菓子とかの味とは全然違う!

あー…美味しかったー…



あと生春巻きとかカマンベールチーズとかライ麦パンとかご馳走になりました。

なんてお洒落な食卓ッ!


お腹ぱんぱんです。
みんなありがとう(*^o^*)

あー

今日は豪雨でしたね。


なんつう豪雨だ。

雨は雨でもシトシト古暗いならいいのに。


なんかもう雨ふせいで移動するなんて車に乗る以外ないのが嫌だ。

傘進化すればいいのに。


いやこれ小学生から思ってるんですけど全然傘進化しないよね。どういうこと。

だって傘江戸時代とか平安時代とかから形全く変わってないじゃん。


だれか考えて!

私はしばらく考えたけど無理だった。

ちっちゃいビニールハウスみたいなのごと動くとか考えたけど、重いし見通し悪そうやし。あとコケそうやし。


傘の利点は見た目が可愛いくらいやね。

おしゃれな柄だと雨でもウキウキする。


うーん。


梅雨乗り切るには可愛い傘買うしかないか。

せっかく梅雨という季節が来たのにビニール傘でジメジメしてるより、「今日も雨だ!あの傘使える!」って思ってたほうがいいね。



あら、傘なかなかいいもんじゃない。

素敵じゃない、ジャパニーズ梅雨。



そして明日傘差して濡れて、一番上に戻る。

思えば小さい頃、セーラームーンが好きだったのは変身を見るためだった。

だからセーラームーンの学生生活はあまり覚えてないんだけど、変身シーンは覚えてたりする。

なのにセーラームーンの衣装は欲しかくても、恥ずかしくて「買って」とは言えなかった。

きっと変身願望を持つことは恥ずかしいことだと子供ながらに考えてたんだと思う。


小学校に上がって、友達が出来る。
人目が気になるようになる。

ギャルファッションが流行ったその頃、おばあちゃんが作ったワンピースは受け入れられなくなった。

大好きだったそのワンピースは、もう着なくなった。

今はどこにしまってあるんだろう。
青のチェックのワンピース。
ひまわり柄のワンピース。


地元に帰ってから探してみようかな。


何が言いたいかというと、
好きな服が着れるって、すごい素敵なことだ。

着ている服で自分が決まりそうで怖いけれど、素敵なことだ。

更に、その服を着るだけでお姫様にも勇者にもセーラームーンにもなれる。

自分を騙してでも着たい服を着てみればいいよね。

うん、変身願望って悪くない。


最終的に何がいいたいかと言うと



明日私に会う人楽しみにしとけ。