筑後川
九州一と言われるその大河は
雄々しく
猛々しく
しかし優しく
美しい
20年経っても変わらぬその姿は
私に勇気を与えてくれる
道に迷い
迷う道すら失った
そんな私の心のしがらみを
うす汚れた私の心を
洗い流してくれる
道に迷っているのなら
私の流れを見るがよい
もとより道など無いのだ
そう、語りかけてくる
迷っててもいっか!
そう思わせてくれる
さあ、筑後川よ
今日もその雄々しく美しい姿で
我を癒やしておくれ…☆
ポニョに筑後川バージョン書けと言われたので、書きました。
ここで書かなきゃ女がすたる。
しかしクオリティ低いな。
見所なのは詞の恥ずかしさよりも、私とポニョの考え方の違い。
現状維持してんじゃねえぞ私w
九州一と言われるその大河は
雄々しく
猛々しく
しかし優しく
美しい
20年経っても変わらぬその姿は
私に勇気を与えてくれる
道に迷い
迷う道すら失った
そんな私の心のしがらみを
うす汚れた私の心を
洗い流してくれる
道に迷っているのなら
私の流れを見るがよい
もとより道など無いのだ
そう、語りかけてくる
迷っててもいっか!
そう思わせてくれる
さあ、筑後川よ
今日もその雄々しく美しい姿で
我を癒やしておくれ…☆
ポニョに筑後川バージョン書けと言われたので、書きました。
ここで書かなきゃ女がすたる。
しかしクオリティ低いな。
見所なのは詞の恥ずかしさよりも、私とポニョの考え方の違い。
現状維持してんじゃねえぞ私w
昨日は親子で天神に行ったのですが、お騒がせしました。
結局楽しく過ごせました。
というわけで昨日から今日の話。
昨日のメインイベントは買い物ではありません。
スイーツバイキングでした。
しかしスイーツバイキングなどという華美な場所に行くのは初めてなもんで。
親子三人挙動不審者のよう…。
お店に入るやいなや、
店員「いらっしゃいませ!三名様ですか?(飛び散る笑顔)」
私「はい、さ、三人です」
店員「はい三名様ごあんなぁーい(飛び散る笑顔)」
全店員「「アローハァー!!!!(飛び散る笑顔)」」
右を向いてもアローハ、左を向いてもアローハ。
店内アローハだらけです。
ぶっちゃけうるさい…
時間は70分
価格は1400円
私達は1400円分食べきるために、皿にケーキを投げ入れ、貪りました。
美味しかったのは最初の一皿まで。
30分で楽しい時間は終了。
残りはゼリーやら、軽食として用意されたカレーやスパゲティを貪ります。
最終的には時間内で目の前にあるものを口にほおりこむという、娯楽から義務へと化しました。
実はこのスイーツバイキング、母の誕生日が近いために私と妹で連れて行ってあげようとのことでした。
色とりどりのケーキをたくさん食べる、それは母の幼いころからの小さな夢だったのです。
しかしこの夢、叶えた所で地獄…
目の前にはワカメスープを飲む母親。
お母さんそれケーキやない!
まあ、過ごした時間は楽しかったのですがね。
しかし本当の地獄はここからだった。
帰りの車の中で、私は胃のもたれ、ムカつきを訴えました。
気持ち悪すぎる…
そのまま唸りながら帰宅。
虚ろな表情で新しいワンピースを着た所で、誰も褒めちゃくれません。
仕方なくイチゴアイスだけ食べて眠りにつきました(食うな)
朝、胃はもたつけど何か食わねばとトーストをかじっていると、スーパーでお盆用オードブルを作るバイトをしていた弟が帰宅。
お盆は終わり、今日でバイトも終わりなんだとか。
その手にはお土産にと、たくさんの唐揚げと春巻きという油の塊が…
弟よ…
そんなキラキラした 目で見ないでおくれ…
「この唐揚げが美味いっちゃん」って、素敵な笑顔で…
姉ちゃんの胃は限界なんだ…
まあ、食べましたがね。
もりもりと。
結局楽しく過ごせました。
というわけで昨日から今日の話。
昨日のメインイベントは買い物ではありません。
スイーツバイキングでした。
しかしスイーツバイキングなどという華美な場所に行くのは初めてなもんで。
親子三人挙動不審者のよう…。
お店に入るやいなや、
店員「いらっしゃいませ!三名様ですか?(飛び散る笑顔)」
私「はい、さ、三人です」
店員「はい三名様ごあんなぁーい(飛び散る笑顔)」
全店員「「アローハァー!!!!(飛び散る笑顔)」」
右を向いてもアローハ、左を向いてもアローハ。
店内アローハだらけです。
ぶっちゃけうるさい…
時間は70分
価格は1400円
私達は1400円分食べきるために、皿にケーキを投げ入れ、貪りました。
美味しかったのは最初の一皿まで。
30分で楽しい時間は終了。
残りはゼリーやら、軽食として用意されたカレーやスパゲティを貪ります。
最終的には時間内で目の前にあるものを口にほおりこむという、娯楽から義務へと化しました。
実はこのスイーツバイキング、母の誕生日が近いために私と妹で連れて行ってあげようとのことでした。
色とりどりのケーキをたくさん食べる、それは母の幼いころからの小さな夢だったのです。
しかしこの夢、叶えた所で地獄…
目の前にはワカメスープを飲む母親。
お母さんそれケーキやない!
まあ、過ごした時間は楽しかったのですがね。
しかし本当の地獄はここからだった。
帰りの車の中で、私は胃のもたれ、ムカつきを訴えました。
気持ち悪すぎる…
そのまま唸りながら帰宅。
虚ろな表情で新しいワンピースを着た所で、誰も褒めちゃくれません。
仕方なくイチゴアイスだけ食べて眠りにつきました(食うな)
朝、胃はもたつけど何か食わねばとトーストをかじっていると、スーパーでお盆用オードブルを作るバイトをしていた弟が帰宅。
お盆は終わり、今日でバイトも終わりなんだとか。
その手にはお土産にと、たくさんの唐揚げと春巻きという油の塊が…
弟よ…
そんなキラキラした 目で見ないでおくれ…
「この唐揚げが美味いっちゃん」って、素敵な笑顔で…
姉ちゃんの胃は限界なんだ…
まあ、食べましたがね。
もりもりと。