兄の代わりに強く生きる。今日は22年前に24歳で亡くなった兄の命日。あの日もホントーに暑い日だった。花火を見に出掛けて、その車の中で発作を起こして。あの日の事は鮮明に覚えている。兄の代わりに一生懸命生きようと22歳だった私は強く思った。その後も続けて身近な人の死をみてきた。その度に強くなった。生きていれば何でもできる。自分の人生、良くも悪くも運んで行ける。これからもまわりの人に感謝しながら強く生きて行こう。久しぶりの#ダブルレインボー🌈