本日、幼稚園で豆まきの行事があった。昨日から「鬼が怖い~。明日は幼稚園に鬼が来るんだよ~。休みたーい」っと耳にタコができるほど言い続けている次女に、長女が「本物の鬼じゃないんだよ。怖くないよ~」っと現実的な言葉で励ましていた。・・・が今朝になっても「鬼が怖~い。休みた~い」っとグズグズとしてなかなか幼稚園の身支度をしない。鬼が偽者だとわかっても怖いものは怖いらしい。思いついたのが 先日作った身代わり石。朝の忙しい時にセイジの煙で浄化・注念をさせズボンにつけさせたてみた。「パワーストーンが守ってくれるよ」っと言うとちょっと気分が変わったようでなんとか登園する気になってくれた。ホッ
先日、娘が気に入っているレインボー入り水晶の原石をキーホルダーにしてみた・・・が、どうも娘のイメージに合わない。
ヒマラヤ水晶の5mm玉を上下の裏表のつけ、あとクロスするところに2mm玉の水晶を付けてみました。外に出て太陽の光に当てるとキラキラしてなかなかきれいな出来上がりになりました。
ヒマラヤ水晶は標高4000m以上のところで採取されているのでパワーが強いらしい。パワーストーンは身に付けているだけ・・・持っているだけ・・・・では効果が少ないらしく、持ち主にフィットするように浄化・注念をしてから使用し始めた方がいいらしい。真水にひたしたり、塩水にひたしたり、太陽に当てたり・・・っといろいろな方法があるみたいだが、我が家はセイジの葉に火を付けその煙であぶる方法を使っています。
幼稚園のクラスの親睦会があった。参加したお母さんは約30人。年齢層はバラバラ。20代から40代かな?そこでの質問コーナーの1つに「もし、100万当たったら、どうしますか?」。1人づつ答えていく。家族旅行に行く・家のローンの返済にあてる・エステに通う・脱毛・自分だけで旅行に出かける・骨盤矯正に通う・貯蓄・・・と答えは十人十色。もしも・・・の話なのに頭の中で色々な妄想でいっぱいになっている時に順番が回ってきてしまった。口からでた言葉が「中近東のドバイ・アブダビに行きたい。」「英会話教材を買いたい」っと答えるはずだったのに・・・。だいだい家族4人でのドバイへの旅行は資金不足だろうし・・・子連れ親子には適した場所じゃない・・・っと家に帰ってからも真剣に100万円当たったらと考え続けてしまっていた。しかし1度行ってみ たいな~。ドバイの国際空港から2時間位でアブダビに着くらしい。途中らくだが砂漠を歩いているのが見れるらしい。雨は年に1度位しか降らなくて雨が降った日には記念撮影をするくらい珍しいらしい。デバートは男性禁止フロアー・女性禁止フロアーがあったりするらしい。公園も男性禁止の所があったりしてそこでは女性と子供しか入れないらしい。アラブ人はとにかくお金持ちで高級車を何台も所有し家の中にはプールがあったり、ブランド品は新作が出るとお店の方から持ってきてくれて選ぶらしい。・・・・っとすべてアブダビに転勤中の友人から聞いた話です。友人がアブダビに滞在している間に行きたいな~
学生時代の友人がスイス人の方と国際結婚をしてスイスに住んでいる。先日、帰国した時に「息子が通う小学校では子供達がパワーストーンのネックレスを日常身に付けているんだよ~」と言う。「日本では見た事ないし、そんな事したらきっと担任の先生から注意があるかも・・・」。そういえばアメリカの子供達のピアスの話はよく聞くが、日本で小学生がピアスをしていたらやっぱり担任の先生から注意があるだろな~。集中力を高めさせる石 で息子用にネックレスを作って~と言われ天然石店に一緒に行って選ぶ予定だったが日にちが合わずスイスに帰ってしまった。先日レッドタオガーアイの6mm玉の一連を選んできた。
小学生の男の子にはなんともいえぬ渋い色なんだけど・・・っと連絡してみたら、黒い色の石を身に付けている子供が多いからOKっとのこと。近いうちネックレスにして送ろ~う。ご主人との会話は何語?って聞いた時、英語だよ~と軽く返事が返ってきた。OL時代一緒に英会話教室に通い同じレベルだったのに・・・お互い週1回のレッスンではたいした効果はなっかったような・・・。やはり毎日英語を浴びないとなかなか身につかないのかな~毎日英会話教室に通うのは不可能だから英会話教材でも購入して耳から慣れるようようにipodにでもおとして朝から晩まで聞きまくってみようかな~。今になって改めて英会話にチャレンジしようとしているのに、彼女は英語は困らないまでクリアーし今ではドイツ語を習いにいっている。(スイスのドイツ側に住んでいて公用語がドイツ語らしく子供が小学校に入ってから困る事が多くなってきたっと言っていた)




