今回持ってる握手券は計5枚。
余裕だろうと思って発表されたレーンを見たらがく然とした。
「これでは足りない!」
結果ある決断をした。
「庄司なぎさちゃん!ゴメンなさい!」
行ったレーンは以下のとおり。
⑫:川本紗矢・佐藤七海・吉川七瀬
1枚目のカードはこのレーン。
状況を見て余裕のあったので最初に行きました。
最初の誤算のレーン。
「属性が北海道」の1人。
前日のコーチャンフォーの握手会も行きたかったな~。
④:鈴木くるみ・田口愛佳・横山由依
2枚目のカードはこのレーン。
もちろん「ゆいはん」目当て。
安定です。
①:柏木由紀
順番が前後するが4枚目のカードはこのレーン。
やっと会えた大御所!
「Beginner」の頃に「新堂本兄弟」した時に「ヒジの下選手権」で、
自分の好きなTHE ALFEEの高見沢さんを
1位に選んでくれた時から会ってみたかった。
(でも自分の推しの「篠田麻里子」さんもテレビで、
高見沢さんの筋肉触っていたな~。)
タイミング良く列が少ない時に行きましたが、
剥がし早っ!
あっという間でしたね~。
⑪:行天優莉奈・坂口渚沙・馬嘉伶
5枚目ラストのカードはこのレーン。
「属性が北海道」の1人。
休憩時間ライブの後に行ったため、
坂口渚沙ちゃんは「渚のCHERRY」の衣装でした。
今回のジョーカーといってもいい3枚目カードはこのレーン。
⑥:倉野尾成美・谷川聖・長久玲奈
お目当ては「長久玲奈」ちゃん。
「エンタの神様」以降「『みやぞん』と共演すべきだ。」等の
カキコミをネット上でよく見かけたが自分はハッキリ言って全否定!
「違うだろ!」と。
ギターと業界で長く活動する為だったら「この人」だろうと。
それを超短い時間で言いました。
「自分の好きな『アコギの名手』の
『THE ALFEEの坂崎さん』と共演できるようになってほしいです。」
「共演できるよう頑張ります」と、
笑顔で答えてくれたのは嬉しかったですね。
いつの日か長久玲奈ちゃんが、
「1968年製のマーティンD‐45」
(10年以上前に最初にネット上に出た時で3万ドル)や
それと同等のマーティンのヴィンテージは、
絶対無理だと思うけど坂崎さんが所有している、
ライブだけでなくレコーディングでも使用できる
ギブソンのヴィンテージのアコギ(かなりの本数持ってます)や、
お馴染みの「Terry’s Terry」の「№8」
(製作時120万円(消費税3%込))を、
ちょっとでも弾いてる姿見てみたいな~。
まあこれはあくまでも個人的願望ということで。