こんな話を聞きました。

神様って
実は光なんだと言う話

仏像や
キリストの後ろも
全て後光が見えてるじゃ無いですか。

神様というのは
目に見えない物だから
それを形にしたら
そうなったというか。

こんな話を聞いて
なるほどと思う所もありました。

神は自分の内にあるという事を
何となく私は気付いて居て

誰もがそうなれる存在であると言う事。

例えばファンを作る仕事の人。
表現者としての人々
形はそれぞれですが、
その中にメッセージが込められて居て、
見た人や聞いた人
それぞれが何を感じ何を思うかは
自由だけれど
その中に気付きもあったり

私達は人との関わりを通じて
学んで居ます。
本来の自分に帰る為に。

本来の自分=もっともその人にとって
輝きの増す自分の存在=内なる神=光
誰しもが
そんな存在になれるはずなのです。

見えないモノを信じた時から
私は心が広がって行く事に気付いた。

私もみんな
光の存在
同じ景色や方向が見えてる相手と
向き合い

自分に自信を持ち始めた時(恥ずかしさを取っ払って)
心の壁を壊して
ウソが無く
お互いに何でも話出来る存在に
なれた時
そこに過ごした時間も足されて行けば

自然と同化して来る
以心伝心
そんな関係

手に取るように相手の気持ちを分かるようになるには
相手の気持ちになって
思いやりが大切だと言うこと

そんな相手に
巡り合うには
そんな自分にならなくてはいけないと言う事。
蓮の花

最近何を引き寄せてるのか、
蓮の単語が飛び交います

蓮は7月に咲きます。

「蓮は泥より出でて泥に染まらず」
泥から生え気高く咲く花、真っ直ぐに大きく広がり水を弾く凛とした葉の姿が俗世の欲にまみれず清らかに生きることの象徴のようにとらえらた
など

どんな花よりも今は、例えるなら私のような花の気がします
なぁんて♪

かつてリラクゼーションサロンの店の最高級メニュー名にもしたことありますよね(^-^)

そんなこんなで
7月
心に蓮の花を咲かせて、意味ある特別な月間にして行きたいと思います♪