今日も 雨 雨 雨


こんにちは、デイサービスなごみです。

梅雨寒です。でも エアコンに慣れてしまったせいか止まっていると蒸し暑く感じます。

そろそろ太陽が 待ち遠しい今日この頃です。ブログはこちら⬇︎⬇︎⬇︎

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ババンバ バン バン バン!

こんにちは、デイサービスなごみです。

本日のレクは 『テーブルホッケー』をしました。

余った時間で 音楽に合わせての体操を!

「ババンバ バン バン バン!」と 「いい湯だな!」で体を動かしました。

利用者さんに 聞くと ホッケー よりも 体操のほうがいいそうです。

ホッケー人気ないなぁ~…っていうかラケットがいまいちだもんね。

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🟡 英雄(ヒーロー)とは、自分のできることをした人だ。凡人は自分のできることをせず、できもしないことをしようとする人だ。

神が人間に一つの舌と二つの耳を授けたのは、我々がしゃべるより他人から二倍よけいに聞くためである。

満足しているものが一番の金持ちか?

最高の幸福は、富でも名誉でもなく、自分のしたいことを見つけ取り組むことなのです。

成せばなる。成さねばならぬ何事も。成らぬは人の成さぬなりけり。

人生の意義はあなたが人生から逃れることでなく、何を与えるかなのです。これがわかれば人生は豊です

介護の仕事でコミュニケーションや、健康管理監察に、死に物狂いだったのね。でも、もう違います。これからは一人一人にエンジョイ楽しみながら、やっていきます。だって、僕、仕事(介護)を一日でも長くやり続けたいから…。

指導者とは教える人間ではありません。教えるのはある段階までのこと、指導者がもっとも心がけなければならないのは、生み出すことの出来る人間に育ててやることです。教わったことが全部出来たというだけでは大したことはありません。教わったものを土台にし、栄養にして、自分自身の独特な何かを生み出すことができてはじめて一人前になるんです。


情報もよかろう。しかし、生の体験は強い。

もしも君が本当になろうと決めたら、もう成功したのと同じだよ。

人生で大切なものは勇気と創造力、そして少しのお金だ。

逃げる人間ね、それは自分でレギュラーなりチャンスなりを放棄してるというふうに僕は見えます。もう泥まみれでガムシャラで苦しめばいいと、僕は苦しんでいるうちはチャンスをあげます。逃げる奴にはチャンスをあげません。

笑顔は一円の元手もいらないが、百万ドルの価値を生み出す。

人生にとってもっとも大切なのは、その時々の何が最も重要な事柄であるかをよく考え、そこに全エネルギーを集中させ、その他のことは一切切り捨てること。

もう、このへんでいいやと思ったら、その時は敗北している。

一生懸命努力しても、苦しい練習をしても、必ずしもそれで優勝できるとか、メダルを取れるとは限らない。だが、はっきりしていることは、誰よりも厳しい練習をし、自分に克たなければ絶対に勝利はないということです。優勝とは結果であり、努力しなければ成し遂げられないものなのです。

あなたの願望を心に描いたら、それは実現する。

僕は力だ。力の結晶だ。何ものにも打ち克つ力の結晶だ。だから、何ものにも負けないのだ。病気にも、運命にも、否、あらゆる全てのものに打ち克つ力だ。そうだ、強い、強い、力の結晶だ。根拠ないなんて無い。

カッコいいこと言っていいですか。
一生懸命打ち込めることがあること、それが最高!全力を出し切って走り、それで勝てば満足感がある。賞金はあとからついてくるんです。

ピンチやトラブルから逃げたらダメ!表面だけ取り繕っても次のトラブルを引き起こす。真正面から取り組めば必ず道は開ける。

最初から「できない」ことを前提にせず、「どうしたら出来るか」を考えて欲しい。「不可能」と「困難」は違うのである。

もし、僕が山で命を落としても、悲しみ嘆いてくれるな。それよりも、あいつは望んだような死にようをしたと言って下さい。どう考えても、山における死は一つの特権なのだ。それは無駄な死ではない。最も力強い物象の真只中で、全力を尽くして闘っている時に、生命を失う事は、死に甲斐のある事なのである。

約束したことは必ず果たす。徹底して誠実であれ。人の面倒を見るならとことんみろ。

結局は自分が泥をかぶるんだという気持ちがないと決断はできませんね。

頭のいい人、悪い人という区別がよくされるが、本当の天才を除いたら、あとはそう大差ないのが人間である。それでいながら、両者を隔ててしまうのは、ほとんどの場合、頭の善し悪しではなく集中力の有無である。

自信という言葉はよく使われるが、若者にとっては間違った自信でも、まず自信を持つことが大切だと思う。若者の欠点を責めず、長所を引き出して、一つでも得意のものを持たせてやる。先輩、上司にとって、それは一つの義務でさえあるかもしれない。

明るさを見て暗さを見ず。今日失敗しても明日に明るさを求める、人の欠点よりも長所を見る、その方が人生楽しいじゃないですか…。

幸福であろうと思えば、「こうでさえあったらなぁ」と言う言葉をやめて、そのかわりに、「今度こそは、」という言葉に変えなさい。

やればできる。できないのはやらないからだ!

もし、並みのレーサーとトップレーサーのレーサに差があるとすれば、それは、執着心と根気の差だ。

成熟するためには遠回りしなければならない。

真理は平凡の中にある。一朝一夕に事が成るものではない。一日一日が大事なのだ。

成熟するためには遠回りしなければならない。

人の真似をするな!楽をしたければ人真似をするのも自由だが、そうなると、企業は転落と崩壊の道をたどりはじめる。

弟子を育てるのは根気です。三度挑戦させて駄目でも、もういっぺん、四度目をやらせる粘りが必要なんです。

まぁ、僕なんか平凡な一生ですが、52歳のこの歳まで生きてきて悟ったことというのは、物事は長い目で見なければならんということですな。急に悲観したり喜んだりせずに…。

出光の仕事は金儲けにあらず、人間を作ること、経営の原点は『人間尊重』です。世の中の中心は人間ですよ、金や物じゃない。その人間というものはね、苦労して、鍛錬されて、はじめて人間になるんです。苦労しなきゃ、人間の呼吸は分からんということですよ。

逆境ほど偉大な教育者はない。

行動は必ずしも幸福をもたらさないかも知れないが、行動のない所に幸福は生まれない。

ノンベエのへっぽこオヤジでも、やれば夢が叶うんだなぁ~。

好景気の時は、駆け足をしているようなものだ。一方、不景気はゆるゆる歩いているようなものだ。駆け足の時は他に目が移らないから欠陥があっても目につかないが、ゆるゆる歩いている時は前後左右に目が移るから欠陥に目がつき、修復訂正ができる。「好況良し!しかし不況は、さらに良し!」

他人のため社会のために働く(貢献する)と成功する。大切なことは企業に対する忠誠心ではなく、社会に対する貢献心なのである。

長所は伸ばす為にあり、短所は触らない為にある。

まず理解することを求めよ!問題が起きる前に、評価したり処方したりする前に、自分の考えを打ち出そうとする前に、まず理解しようとする。それが相互依存の強力な習慣なのである。真にお互いを深く理解する時、創造的な解決や第三案の扉が開かれる。

うまくいってる時は問題ない。でも、いつもうまくいくとは限らない。そこで自信が大切になる。『私はできる』『私は勝てる』と、いつも思っていることだ。思うことだけは、いつでもできることだから…。

エネルギーの中で、最もパワフルな力を持つのは感謝の気持ちである。どんなことにも感謝の気持ちをもって接すれば、感情の質が変わってくる。生きていること、息をしていること…感謝の対象は何でもかまわない。

問題解決を図るよりも、新しい機会に着目して創造せよ!

相手にどう思われるかを気にするより、相手のために何ができるかを考える。

規則 第1条どんな状況におかれても自分で判断し、顧客にとって最も良いと思う事を実行すること、それ以外の規則はありません。

追われてやるのは、義務・責任。追いかけてやれれば、使命・夢。やることは同じでも、考え方次第で苦労にも楽しみにも変えられる。

自分の思い通りにならないのは、思い通りになるまで努力をしていないだけなのである

他者に対することが、自分に返ってきます。与えられたら与えられるし、奪ったら奪われるという事が間違いのないことのようです。自分が他者に与えるものしか、自分も受け取れないのです。

人は、自ら思ったとおりの者になる。

『絶対に勝つんだ!絶対に勝つんだ!』と繰り返し心の中で叫んでいる。これは僕だけではなく、シュート・ボクシングジムに所属する選手は、全員やっていることなんだ。

ほとんどすべての人間は、『もうこれ以上アイデアを考えるのは不可能だ』という所までいきつき、そこでやる気をなくしてしまう。いよいよこれからだというのに…。

失敗は成功に至るプロセスの一部だ。失敗を避ける人は成功も避けている。勝者は負けを恐れないが、敗者は負けを恐れる。

一念発起すれば、必ずできる。なりたい人物になるのだと思い込むことから始めなさい。

仕事に悩みがあって、その悩みからヒントを得て解決するというときに、はじめてコツがわかってきます。経営にとって、非常に難しい状態とか悩みとかいうものは本当は大きなプラスなのです。経営も経済も、行き詰まれば行き詰まるほど必ず道は開けてくるのです。

大事な事は、問題なのは相手ではないことだ。他の誰を変えることより、自分自身を変えるほうがずっと簡単なんだ。自分の抱えている問題を相手のせいにしないことだ!

成功している人は、誠心誠意、他人の為に努力する人である。「私心」を抑えることが重要。成功する人は、相手の立場に立てる人、細事に気がつく人。

最大の障害は、自分自身の中にある。自分自身が変わらなければ好転しない。

人生は、自由に何の邪魔ものもなく歩めるような、まっすぐで楽な廊下ではなく、通る者にとっては迷路で、自分で道をみつけねばならず、道に迷い、わけがわからなくなり、ときには袋小路につきあたることもある。しかし、信念があれば、かならずや道は開ける。思っていたような道ではないかもしれないが、やがては良かったとわかる道が。

状況が暗そうに見えても、あるいは実際に暗くても顔を上げて可能性に目を向けよう。常に可能性を見ること、常に可能性はあるのだから…。

自分が成長している時は、相手(ライバル)の長所が知りたくなる。
自分が成長できていない時は、相手の欠点を知りたくなる。

夢(イメージ)は、その人の道を切り開いてくれるものです。霧の中に入り込んでしまうことがあっても自分のイメージを抱き続けているのなら、どちらに向かうべきなのか直観が働いてくれるはずです。『できっこない!』 つい弱気になることもあるでしょう。けれど、その弱気を打ち消して、努力を続けることこそ、『人生のツボ』なのです。
もっとうまくやれる方法があるはずだ、それを探し出せ。人間の最大の弱点は、諦めてしまうことである。成功するための最も最善の方法、それはもう一度試みることである。

君にできること、できると夢みることを、始めてみたまえ。勇敢な心の内には、天才と力と魔法とが潜んでいる。ただ一心に努めるのだ、そうすれば心は燃えてくる。まず第一歩を踏み出したまえ、そうすればやがて仕事は成就するだろう。


心の態度が積極的になると、心の力が不可能を可能に逆転せしめる。

どんなに行き詰まったときでも、考え詰めれば道は必ずある。どうせ駄目なら、もともと裸一貫、この体さえあれば何でもできると、考えることができるかどうか。自分の手元にあるプラス要因をどれだけ拾い集めることができるか、そこが決め手となる!
あなたの頭の中に、何が描かれているか当ててみようか?それはあなたが失敗して、しょんぼりしている哀れな姿だろう。そんな絵は、消してしまいな!あなたが、堂々と相手を説得して『大成功!』というシーンを描くのだよ、そうすれば仕事もきっとうまくいく!

今度、何か手につけられないような困難に出会ったら、思い切ってその中に飛び込み、不可能と思っていたことを可能にすることだ。自分の能力を完全に信頼していれば必ずやれる。

世界最高の人々勝者とそれ以外の人々を隔てるものは、たった一つ『考え方』だけです。勝者は、考え方が他の人とは違うということです。私が知っている勝者たち全部にあてはまる回答は、これしかありません。

人が美しいもの、良いものに対する憧れを持つように、企業も夢を持ち続けていきたい。夢の無い企業は、駄目だと思いますから。そして、その夢を現実にすることを皆が一生懸命『念じる』、思いを致そうとする。そうすれば、『必ず花ひらく』のだと。それが、『念ずれば、花ひらく』ということです。念じないところに、花はひらかないのですから…。

困難は、人の真価を証明する機会なり。

経験が増えてくると、これまでの経験の範囲内だけで仕事をしようとし始める。でも他人と違ったことに挑戦して、失敗したら別の方法を探るというチャレンジをしなければ成長しない。

まずビジョンを作ること、それが全てです。美しいビジョンを見ることができれば、そこから『願望というパワー』が生じます。

前向きな言葉のみを使うと、良いことが起こる。

数学の問題を一つ解くにも、その問題という「相手」の立場に立って考え、あげくには「問題」が「自分」か、「自分」が「問題」かわからないような、互いに融け合った状態になってはじめて、解決の糸口となる発想をつかんだり、法則をみつけたりすることがきるのである。 

昨日を捨てることなくして、明日を作ることは出来ない。

 人生に成功する秘訣は、あなたが好きなことをするというのではなく、 あなたのやっていることを好きになるということです。 

人間いくつになっても、可能性がある。

自分の能力の100%を狙っても、ときには失敗して落ち込む。次は90%を狙ってそれも失敗すると、さらに目標が小さくなる。だからといって200%を狙うと、失敗ばかりです。そこで110とか120%を狙うんです。すると、たまにはできるんですね。それを繰り返して、少しずつ伸ばすことを積み重ねると、いつの間にか120%が当たり前になると思うんです。

成果も出ていないのに、ほめられるかって?ほめないから、成果が出ないのだ。

長い間の経験から、アイデアというものは、それを一心に求めてさえいれば必ずくるということを発見した。

障害を避ければストレスは減るが、自分が生まれ変われるチャンスを逃す。

ものを考えるという作業は、人間なら誰もが一応のことはやっている。そこに凡人と非凡な思考力の持ち主との差ができるのは、もうこれ以上考えても何も出て来ないというところでとどまってしまうか、突破するか、という、それだけの違いある。

現段階で自分が情熱を傾けられることを見つけ、そこで何かひとつのことを成し遂げてみるのです。ひとつのことを達成することで、さらに大きなことを成し遂げることができるようになるでしょう。

人のやらぬこと、やれぬことのみをやった。それで成功したのである。

「いまはまだ駄目だけれど、いずれ…」と絶対に言わないこと。"いずれ"なんていう人に限って、現在の自分に責任をもっていないからだ。生きるというのは、瞬間瞬間に情熱をほとばしらせて、現在に充実することだ。過去にこだわったり、未来でごまかすなんて根性では、現在を本当に生きることはできない。

物事を成し遂げさせるのは希望と自信です。

まずは、小さな間違いを繰り返すこと。その都度立ち止まって、一所懸命考えて、次の行動へと踏み出してゆく。そうした経験から多くの事を学んでゆくのではないでしょうか。私だって、未だに失敗していますよ。投資に限らず、生涯勉強することだと思っています。

進んで持てば重荷も軽い、いやいや持てば半紙も重い。

プラス思考の最高のかたちは、感謝の言葉だ。「人生で成功させてくれてありがとう!」そういう考え、思いを口にし、それに従って行動すれば、素晴らしい結果を生む。<『神との対話』より抜粋>

夢を掴んだ人は、夢を諦めなかった人。

同じことを繰り返しながら異なる結果を期待することを愚行という。

やってみなきゃあ、わからないじゃないの。

人生の一番の勉強は、困難を乗り越えることにある。

楽しいと思う方法で毎日トレーニングせよ。ベストを尽くせば誇りに思える。

「見えない」という人は、「見ようとしていない」のである。

自分でできることを自分なりに一生懸命やってきた。ただそれだけですよ。

僕が思うに『夢を実現させる秘訣』は、4つのCで要約される。つまり好奇心(curiosity)自信(confidence)勇気(courage)不変(constancy)だ。中でも一番大切なのが自信、『自分を信じる』ということだ。ひとたびこうと思ったら、盲目的に一片の疑いもなくそれに、のめり込んでいくことだ。

一直線に目標だけを見なさい。障害が目に入らないように…。

いつも投げ出して、逃げてしまうあなた。『あきらめ』『投げ出したい心』を静めた時、本当のやすらぎを手にすることができるのだ。

できるかどうか分からないような試みを成功させるただひとつのものは、まずそれができる、と信じることである。

ぼくらは毎日がいき詰まりだよ。いき詰まらない方が、かえっておかしいとさえ思う。毎日少しずつでも前に進んでいれば、必ずいき詰まる。毎日壁を破れ!

僕も50何年人生をやってきてみて、経験したことは何かといえば、いろいろな障害があったが、それに背を向けず逃げずに前向きに闘って解決していけば、必ずひとつの進歩があるということです。

夢は人を元気にする-疲れるのば夢がないから

いつかできることは、すべて今日でも出来る。

病気は変化を起こすための強力な刺激であり、人によっては内面的葛藤を解決する唯一の手段だ。治る患者は、病気を人間的成長のための絶好の機会と考える。。言い換えれば、病気こそ本当の意味での贈り物と考えるのだ。病気を不運と考えることは、治癒の働きを確実に妨げる。病気を自分自身の成長のための贈り物ととらえることが病気を治癒するための最高の手段である。

あなたは、『あの人は、生まれつき恵まれている、自分は平凡だから仕方ない』などと諦めていないだろうか。確かにスタートラインの差は、あるかもしれない。しかし、特別な境遇にある人たちよりも、強く情熱を持って取り組めば何事も負けないはずだ!と私は信じている。また、情熱は不思議と『運』をも引き寄せ不可能だと思っていたことを、可能にしてしまう力を持っている。

自分の思い通りにならないのは、思い通りになるまで努力をしていないだけなのである。

常に積極的に考えよ。そしていかなる失敗からも、エネルギーを得ることだ。歴史に残る偉大なる発明が、数え切れない失敗の後に成し遂げられたものばかりであることからも分かるとおり、時に失敗は目標に近づく助けとなる。

人生は自由に何の邪魔ものもなく歩めるような真っ直ぐで楽な廊下ではなく、通る者にとっては迷路で、自分で道をみつけねばならず、道に迷い、わけがわからなくなり、時には袋小路につきあたることもある。しかし、信念があれば必ずや道は開ける。思っていたような道ではないかもしれないが、やがては良かったとわかる道が…。

人間社会には一つの法則があります。それは「自分がやったことが自分に返ってくる」という法則です。他人が自分に対して何をしてくれるのかは、自分が他人に何をしてきたかの裏返しということです。そう、「他人は鏡」なのです

世の中には、自分にとって無駄な事はないものです。損になることでも害になることでも、苦しまされることでも、じっくり見つめて考えると、そこからは必ず得られるもの、学ぶべきこと、ためになること、参考になる事がある。人生にムダはないのです。

うんと若い頃の話だけど、自分が思い通りの人間になって、思い通りのものを、手に入れてる姿を想像してた。必ずそうなるんだって、完全に信じ込んでたんだ。全く心ってやつには、大した力があるもんだね!初めてミスター・ユニバースに、出た時だって会場へ行った時には、もう優勝したつもりになってた。タイトルはとっくに、俺のものだってね!心の中で何度も優勝してるから、自分が勝つことをこれっぽっちも疑ってないわけさ!その後、映画の世界に入った時もやっぱり同じ。大スターになってがっぽり儲けている自分を心に描いた。そしたら、もうすっかり成功した気分だ。全部その通りになる!ただそう信じてたんだ…・。

何事にも落胆しない、あくまでやり続ける、決して断念しない。この三つが大体において成功者のモットーである。もちろん意気消沈とする時はあるが要はそれを乗り越えることだ。これさえできれば、世界はあなたのものだ。

従来の教育には、「教」はあっても「育」がありません。育てるということは、「成功」の味をしめさせ、「失敗」に学ばせることです。育てるということは「調子に乗らせて」いやがうえにも、意欲を高め、それによって能力を増大することです。育てる心を支えるものは、「君子危うきに近寄らず」ではなく、「虎穴に入らずんば虎児を得ず」の哲学なのです。

高い志を立てれば人は変わる。志は青春時代だけのものではない。中年よ大志を抱け!私は50代まで世界の未知の雪山にチャレンジを続けた。そして今、世界最高エベレストへの夢の続きを歩み始めている。勇気・情熱を持ち続けて諦めない。一歩ずつ、いつか世界一の頂上を!

絶対諦めたらいかん、何とかなる、何とかしてやるぞ、と思うことです。『私は絶対諦めない!何とか創意工夫で乗り切ってみせるぞ!』という気持ちが大切なのです。諦めたらもういけない。できる、と思ったら「できる」のです。何事も前向きに考え、実行すること、これしかないのです。

長所は伸ばす為に有り、短所は触らない為にある。

大きなことを夢見よう!決して途中であきらめてはいけない。否定的な考えで自分をダメにしてはならない。今日だけを生きるのではなく、明日に期待しよう。あなたを成功へと駆り立てるような習慣を育てるのだ。

気高い夢を見ることだ。あなたは、あなたが夢みた者になるだろう。あなたが掲げる理想は、あなたがやがて何になるかの予言である。あらゆる成功が、仕上げられた思考であり、達成された目標であり、現実化されたビジョンである、

全ての物事には価値があり、表面的には失敗・挫折・不運のように見えることも、全て自分の成長のために用意されている順調な試練である。

僕は今年で52歳になるが、この年になるまでに、相当な数の人々が下積みから這い上がって成功するのを見届けてきた。成功者になるために一番大切なものは、『自分にもできる』という信念である。思いきって事に当たらない限り、決して名声も成功も得られない。

念願や宿願が叶う、叶わないということは、自分の外にあるのではなく、すべて自分の心の思いよう、考え方の中にある。同じことを絶え間なく、はっきりとした映像にして心のスクリーンに描けば、それは期せずして強固な信念となって必ず実現する。信念とは宿願達成の原動力なのである

自分にはそれができないと言った瞬間から可能性の道は閉ざされてしまう。同じ能力の持ち主でも、プラス思考で取り組んだ人は、うまく行き、マイナス思考で取り組んだ人は、うまく行かない。まさに人間は自分が考えたとおりの結果を手にするのである。

人生に最も注意すべきことは、得意の時に一しお心の備えを緩めぬよう心がけることである

誰でもそうやけど、反省する人は、きっと成功するな。ほんとうに正しく反省する。そうすると次に何をすべきか、何をしたらいかんかということがきちんとわかるからな。それで成長していくわけや、人間として。

「今日の失敗をバネにしろ!」失敗と言うものは、いろんな事を教えてくれる。おまえは今日、失敗したことによって大事なことをたくさん学んだんだ。それを生かさないでどうする。本当に強い人間は失敗した時こそ、それをバネにするものだぞ。失敗は人間を大きく成長させる栄養分なのである。

成功をひきつけるのは、心の力である。あなたを成功させるエネルギーは、あなたの心の中にあるのだ。望みどおりに生きる鍵は、ここにある。

一生懸命という言葉は『命を懸ける』と書く。しかし懸けそうで懸けないのが人間である。僕の場合、幸か不幸かそういう淵に追い込まれたが、絶対絶命の淵に全生命、全バイタリティーが一点に集中すると不可能が可能になることを知った。僕はいろんなことをやってきたが、『進むも地獄、引くも地獄』ならば、最終的に進むしかない。前進しかないというのが私の体験をもとにしての結論です。

株式会社アイズ
〜 佐藤憲一 〜
2020年7月10日.
やっぱり変人だ、こんなことばかり考えている。殆どが自分に言っている。頭と心では、わかっているはずなのに、3割ぐらい吐き出した。まだまだ頭の中で、ワードがグルグル回っている。言葉にするのも難しいら事もある。
表現できない。