GPのテキト~散歩

GPのテキト~散歩

「人生は楽しんでなんぼ☆」がモットーな、勢いとノリで生きているチャランポランな学生のちょっとした記録。

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凄い数の人がいたデザフェス

凄い人がいたデザフェス

変な人がいたデザフェス

優しい人たちがいたデザフェス

可愛い人が多かったデザフェス

ただアホな人がいたデザフェス

カホリとタカがいたデザフェス

俺にはわからない芸術的な人たちがいたデザフェス

圧倒される素晴らしい作品があったデザフェス

心が和む空気があったデザフェス

考えもしなかったモノがあったデザフェス

見たこともない光景がそこにはあったデザフェス


ヨーロッパを旅した時は、日本人があちこちで同じように旅をしていて、「世界は狭い」とさえ思った。(もちろん「世界は広い」とも思えたけども。)

日本の東京のそこで「世界はこんなに広いのか!( ーдー)」と、ここまで感じるとは思わなかった。


面白かったのは「切られ侍」
誰にでも「切られてくれる(フリをしてくれる)人」心優しく器のデカい侍。
爆笑でした。
人間としてあるべき姿だと想った、器の部分で。正直、切られたくはない。

$GPのテキト~散歩
変顔 makes us 笑顔
Impossible is just a big word thrown around by small men who find it easier to live in the world they've been given than to explore the power they have to change it.
Impossible is not a fact. It's an opinion.
Impossible is not a declaration. It's a dare.
Impossible is potential.
Impossible is temporary.

Impossible is nothing.

不可能とは、自分の力で世界を切り拓くことを放棄した臆病者の言葉だ。
不可能とは、現実に甘んじるための言い訳にしか過ぎない。
不可能とは、事実すらなく、単なる先入観だ。
不可能とは、誰かにきめつけられることではない。
不可能とは、可能性だ。
不可能とは、通過点だ。

不可能なんて、ありえない。

Muhammed Ali

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何年か前だけど、これをアディダスショップかなんかで見たとき鳥肌がたったのを覚えてる。
なんだか今更思い出して、メモっておきたかったのでBLOGに落とした。

正直言って「不可能はありえる」と思う。むしろ「この世は不可能なことだらけ」とも思う。
無理なもんは無理なのかもしれない。
でも、「不可能なんて、ありえない」って思えるほどの気持ちでいたい。
ツンツンしていたい、強気でいたい、「誰にも負けん」って気持ちでいたい。

中学高校くらいの時の自分、かなりツンツンしてた。
「誰にも負けねー!」って本気で思ってた。水球の話とかになってくるけども。
粗々しくゴツゴツしてて、しかも一番まっすぐな時期だったはず。
そんな自分を思い出して、そんな自分に嫉妬して、そんな過去の自分を追いかけてます。
追いかけるというか、粗削りなあの頃の良いとこを思いだしながら、今現在、日々頑張ろうと思っているわけです。

※喧嘩っ早くなりたいってわけではない。(そんな喧嘩してたわけでもない)

"IMPOSSIBLE IS NOTHING" 本気の強気でいこう!

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前回の記事に続き、読んだ本の紹介。去年、話題になってた本を今更読んだw
フリー~〈無料〉からお金を生みだす新戦略/クリス・アンダーソン

まだ、学生でビジネスの「ビ」の字もわかってない私ですが・・・
WEBサービスのお仕事をしているので、色々と感じる点、参考になる点も。

「下手に金とろうとするより、無料にした方が儲かる」みたいな本です。
インターン先で、簡単にですが「企画」っぽいことをさせてもらったりします。

何をしようか考えていて思うのは「革新的な何かを生み出す事は無理」ってことです。

まぁ、とんでもない技術を生み出せば、革新的な何かを創出することはできるかもしれないけど、僕には無理だし、やろうとしてることでもない。

企画をするにあたって大切なのは、普段からなにげなく思う「こうだったらいいのにな」「あんなモノ欲しいな」ってことなんじゃないかと思うわけで。しかも、小さいことで印象にも残ってない盲点的な足りないもの、そこで何か新しい企画・サービスが生まれると売れたり・大きくなるのかなと思うわけです。

Twitterとかでも、いろんなクライアントソフトやアプリがあって、それぞれ微妙に違ったり、無駄なようなことをしてるけど話題になったりするものもあるわけで。

要するに、とんでもない新しい事を考えるより、既にある盲点だったり、無駄なところから攻めるのが、企画には大事なのではと思ったわけです。

いや~しかし、何かをアウトプットするって大変や。インターンしてても、なかなかアウトプットができなかったりしてます。ちょっと挫けそう。

あと、ルーチン作業は嫌い。息苦しくなってくる。運営・保守とかマジでやりたくねぇ。

自分にしかできない何かをやっていたいね。


※研究はプログラムで苦戦中。ぽよよ~ん。


あと、最近読んだ本。なかなか刺激的で自分の道を改めて考えさせられる。
「自分の価値を高める」ってに共感した。
35歳までに読むキャリア(しごとえらび)の教科書 就・転職の絶対原則を知る (ちくま新書)/渡邉 正裕