アパレル
時代の頃、新社会人で、もちろん下っ端からのスタート

時代の頃、新社会人で、もちろん下っ端からのスタート

下っ端が嫌で嫌で仕方ありませんでした

なぜなら…


(自分で、買ったばかりの服で裏作業はかなり酷でした
)
副店長
3番手
4番手…が基本の暗黙のルール。(自分のお金をドブに月2〜3万位、捨ててる感じがしてました
)言い出したらキリがないので、この辺で



アパレル販売員って必要

売る為に何でも「似合ってますよ
」って言うし、ゆっくり洋服選びたいのに後ろから背後霊の様にくっついてくるし、そもそも自分で洋服を着選べるし

」って言うし、ゆっくり洋服選びたいのに後ろから背後霊の様にくっついてくるし、そもそも自分で洋服を着選べるし

っと、もともと接客をして欲しくない側の人だったので、その気持ちがジャマをし、「お客様だってほっといて欲しいはず
」っと思い込んでいた事もあり、仕事に喜びや楽しさを見出せずにいました


」っと思い込んでいた事もあり、仕事に喜びや楽しさを見出せずにいました

そんな私はもちろん、売上もダメダメでしたっとストーリー的には、言いたい所ですが…

変に強運があり、10万おまとめ買いされる様な方を接客する事が月1.2回はあったので、頑張らなくても会社全体(全ブランド総合)の個人売上は中の下でした



新人にしては良くもなく悪くもなくって感じです

そんなに必死になって頑張らなくても売上取れるなら、適度に頑張ったらいいじゃんって思われる方もいらっしゃるかと思いますが、全頭でも書いてある通り、売上を上げても下っ端は下っ端
そこから早く抜け出すには、
そこから早く抜け出すには、
















売上ランキング50位以内には入ろう
(自分で勝手に作った目標です
)
(自分で勝手に作った目標です
)店長と肩並べるには自分も店長になるしかない



売上アップする為にトーク術を学ぼう




















でした



早速トーク術を学ぶべく、先輩達の接客トークを盗み聞きし(←んっ
)、モノマネをする様になりました


)、モノマネをする様になりました

しかし、売上は一向に変わらず



そんな時出会ったのが一冊の大ヒット本でした

それは…
ドラマにもなった
「夢を叶えるゾウ」です





私は、一読者ではなく、主人公となり、ガネーシャが出す課題をゲーム感覚で全て一つ一つクリアしていきました



あくまで私の場合ですが、
課題をこなしている内に段々「自分ってどういう人間なんだろう
」っと初めて自分を知りたい
っと思ったのです

」っと初めて自分を知りたい
っと思ったのです

自分を見つめる時間の中で、私の特徴は、
身長が低い
年上から可愛がられる
目力があるよし
妹キャラで行こう


妹キャラで行こう


すると売上も上がり、新店舗にいきなり2番手(副店長)へ

そして、1年後には50位以内にも入り、店長になりました

そうなんです

私がキャリアのある先輩方よりステップアップ出来た一つの要因は、
自分の強みを知ったから!
着飾ったり、テクニックで輝いている様に見える人はいますが(←毒舌すみません
)
)【自分らしく=背伸びせず自然体】で、輝やかせてる人って少ない気がします



イメージでいうと、Tシャツにジーパンだけのスタイリングでも素敵な人かな



じゃ、自分の見つけ方って
「自分探しの旅に出る事
」
残念ながら、自分探しの旅に出ても自分は見つかりません
楽しかった思い出や経験は残りますが

楽しかった思い出や経験は残りますが

だって、自分は自分の中にしかいないからです

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っと、自分を見つめる時間を1分1秒でも良いので、毎日の日課に取り入れてみて下さい





すると、自ずとやるべき必要な事が見つかり、自分らしく輝いていけるんじゃないんかな〜
自論ですが

自論ですが
自分らしく輝き、人生を歩みたい方やライバルに勝ちたい方は一度お試しあれー



次回のテーマは、「受け入れる」です

