つづき
いずれも、
きれいな色が特長の
パワーストーンたち。
着色処理をしていることがあるんだ・・・。ショック。
・・・と思って、件のページの右側を見ると、
まだなにか、項目があります。
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パワーストーンの含浸処理
パワーストーンの照射処理
パワーストーンの加熱処理
パワーストーンの着色処理
パワーストーンの裏側処理?
これによると、
ひびを見えにくくするための処理、
発色をよくするための処理、
のほか、模様をいれる
なんていうのもあります。
うーん。
もちろん、身につける
装飾品(アクセサリー)として
考えると、ツルツルピカピカ
キレイなものがよいけれど、
天然石(パワーストーン)というのは、
身につける目的が違うと思います。
手を加えて人工的にするよりは、
ヒビだったり、くすみ、よごれ、色むら、斑点・・・
そんなものがあったほうが
よっぽど効き目がありそうですが、
やはり、そういったものは売れにくいのでしょうか。
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