つづき


いずれも、


きれいな色が特長の


パワーストーンたち。


着色処理をしていることがあるんだ・・・。ショック。


・・・と思って、件のページの右側を見ると、


まだなにか、項目があります。


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パワーストーンの含浸処理

パワーストーンの照射処理

パワーストーンの加熱処理

パワーストーンの着色処理

パワーストーンの裏側処理?


これによると、


ひびを見えにくくするための処理、


発色をよくするための処理、


のほか、模様をいれる


なんていうのもあります。


うーん。


もちろん、身につける


装飾品(アクセサリー)として


考えると、ツルツルピカピカ


キレイなものがよいけれど、


天然石(パワーストーン)というのは、


身につける目的が違うと思います。


手を加えて人工的にするよりは、


ヒビだったり、くすみ、よごれ、色むら、斑点・・・


そんなものがあったほうが


よっぽど効き目がありそうですが、

やはり、そういったものは売れにくいのでしょうか。


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http://ameblo.jp/powercollection/

パワーストーン・ヒーリングストーンの神秘

http://healing.la.coocan.jp/powerston-4.htm

こちらのサイトで、

着色されやすいパワーストーン

というのが紹介されていました。

その中で、え!?これ着色しているの?

なんていうものを抜粋。

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アマゾナイト・・色むらの目立つ場合、染料を染み込ませて着色。

オパール・・砂糖液につけ黒色を着色。また、染料や有色樹脂で着色

タイガーアイ・・脱色したあと、染料で着色する。

ターコイズ・・白っぽい色は青色の染料や樹脂で着色

ラリマー・・白色の原石を染料で着色しドミニカ産の青色のラリマーに似せるケースがある。
     
ラピスラズリ・・白色の部分が目立つ場合、ブルーの染料で着色。

ロードクロサイト・・インカローズ・・色の淡いものはピンク色の染料で着色。


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天然石(パワーストーン)は、


天然というからには、


基本的にそのまんま


なのかと思っていました。


それにしては、きれいだなとも思っていましたが(汗)


多少は、研磨などの加工している


とは思っていたけど。


天然鉱石は、


大自然の鉱石が


キレイな色をしているからこそ、


その神秘に魅かれるのではないでしょうか。


もちろん、着色した方が


むらもなく、キレイだけど・・・。


こちらのサイトさんでは、


パワーストーンの処理について


色々説明されています。


http://healing.la.coocan.jp/index.htm



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