川連です。
僕が出たあの映画が、ふたたび映画化するとは!!
スタッフ・キャスト新たに、ってことらしいですが、違う役でオファー頂きました。
が、スケジュールの都合でお受けできず。。。
それにしても縁だなーと思うのが、前回僕がやったあの役をあの人がやるとは。。。
内容も変わってるので、キャラクターは違うみたいですがね。
ご縁があるんでしょうなー。
できれば共演したかったですが、
1週間もろかぶりでしたもの。。。
僕にしては珍しくスケジュールがあいませんでした。。。
まあその人とは3月に共演するから、よしとしておきます。
ではでは。
川連です。
どこかの田舎で自給自足をしながら、地元の人達の協力を得ながら、映画を発信していく、というのもありではないか?
普段は映画村みたいなことをしながら資金を貯めて。
世界各国での上映を目指して。
ロケの協力したり、プログラム上映したりしながら。
地位やお金を気にせず、面白い映画を創ることだけに一生を捧げる。
それでやっていけたなら、そっちの方が幸せなのかもしれない。
と、思ったりもする。
反面、「幸せのパン」みたいな生活にも憧れる。
どちらにせよ、東京ではないですがね。
もしこのまま単館映画館や、名画座がなくなって行くのであれば、自由に映画と関わるのに、東京である必要は全くない。
しかしながら、いわゆる芸能という場を捨て去るのは、意外と難しい。
ではでは。
どこかの田舎で自給自足をしながら、地元の人達の協力を得ながら、映画を発信していく、というのもありではないか?
普段は映画村みたいなことをしながら資金を貯めて。
世界各国での上映を目指して。
ロケの協力したり、プログラム上映したりしながら。
地位やお金を気にせず、面白い映画を創ることだけに一生を捧げる。
それでやっていけたなら、そっちの方が幸せなのかもしれない。
と、思ったりもする。
反面、「幸せのパン」みたいな生活にも憧れる。
どちらにせよ、東京ではないですがね。
もしこのまま単館映画館や、名画座がなくなって行くのであれば、自由に映画と関わるのに、東京である必要は全くない。
しかしながら、いわゆる芸能という場を捨て去るのは、意外と難しい。
ではでは。
中川です。
明日から恵比寿映像祭始まります。
何故宣伝しているかって? それは昨日試写に呼ばれたからです(笑)
2/8(金)~2/24(日)まで東京都写真美術館にて
展示スペースは無料
映画は1回1000円(前売り850)円と中々お得です。
試写にて『フォースディメンション』と『湖畔の2年間』の2本の映画を観て来ました。
『フォースディメンション』は『ガンモ』『ミスターロンリー』などのハーモニーコリン監督と他2監督による“四次元”をテーマにした短編3本のオムニバスです。
コリンの作品はカントリーサイドで元俳優の男(ヴァルキルマー)が自己啓発集会(宗教?)でその地域の人々を文字通り啓発している模様がライブ感ある映像で綴られます。
他二本も、まあ何と言うか変な映画です。
ハーモニーコリンファンは見る価値あると思います。僕もその1人ですが。
『湖畔の2年間』はですね、ヴェネチアの国際批評家連盟賞を取った作品だったらしいのですがね、ちょっと面食らいましたね。スコットランドの人里離れた自然の中で自給自足して1人で暮らす老人の日々がモノクロの16mmフィルムで淡々と映し出されます。もの凄く美しいカットがいくつかありますが、なにせ本当に何も起こりません。おじいちゃんは誰かと会話したりもしないので字幕も要りません。しばらく観ていると意味を追う事を諦めるので段々スコットランドの大自然の中を覗き見ているような感覚にさえなります。
僕は特に苦痛にもなりませんでしたが、取立てて褒める気にもならない作品ではありました。
展示スペースはアラーキーの写真や1938年から1945年まで刊行された国策雑誌「写真週報」の展示など色々やっているみたいです。
ま、そんなこんなで色んな作品が展示&上映されますので興味のある方は行ってみたらいいと思いますよ。
僕も改めて期間中に何本か映画は観に行こうと思っています。
ではでは。
すげー久しぶりにまともにブログ更新したぞ。。
明日から恵比寿映像祭始まります。
何故宣伝しているかって? それは昨日試写に呼ばれたからです(笑)
2/8(金)~2/24(日)まで東京都写真美術館にて
展示スペースは無料
映画は1回1000円(前売り850)円と中々お得です。
試写にて『フォースディメンション』と『湖畔の2年間』の2本の映画を観て来ました。
『フォースディメンション』は『ガンモ』『ミスターロンリー』などのハーモニーコリン監督と他2監督による“四次元”をテーマにした短編3本のオムニバスです。
コリンの作品はカントリーサイドで元俳優の男(ヴァルキルマー)が自己啓発集会(宗教?)でその地域の人々を文字通り啓発している模様がライブ感ある映像で綴られます。
他二本も、まあ何と言うか変な映画です。
ハーモニーコリンファンは見る価値あると思います。僕もその1人ですが。
『湖畔の2年間』はですね、ヴェネチアの国際批評家連盟賞を取った作品だったらしいのですがね、ちょっと面食らいましたね。スコットランドの人里離れた自然の中で自給自足して1人で暮らす老人の日々がモノクロの16mmフィルムで淡々と映し出されます。もの凄く美しいカットがいくつかありますが、なにせ本当に何も起こりません。おじいちゃんは誰かと会話したりもしないので字幕も要りません。しばらく観ていると意味を追う事を諦めるので段々スコットランドの大自然の中を覗き見ているような感覚にさえなります。
僕は特に苦痛にもなりませんでしたが、取立てて褒める気にもならない作品ではありました。
展示スペースはアラーキーの写真や1938年から1945年まで刊行された国策雑誌「写真週報」の展示など色々やっているみたいです。
ま、そんなこんなで色んな作品が展示&上映されますので興味のある方は行ってみたらいいと思いますよ。
僕も改めて期間中に何本か映画は観に行こうと思っています。
ではでは。
すげー久しぶりにまともにブログ更新したぞ。。
川連です。
今日は休みでした。
久しぶりに何もない日。
映画観ようとか、DVD観ようとか、思っていたのですが、寝て終わりました。
よくねたなあー。
ではでは。
今日は休みでした。
久しぶりに何もない日。
映画観ようとか、DVD観ようとか、思っていたのですが、寝て終わりました。
よくねたなあー。
ではでは。
川連です。
最近は「テッド」とか「ホビット」などの大作を観ることが多いです。
DVDだと過去の名作を観ることが多いです。
4月くらいまで忙しいので、ボチボチ更新していこうと思います。
ではでは。
最近は「テッド」とか「ホビット」などの大作を観ることが多いです。
DVDだと過去の名作を観ることが多いです。
4月くらいまで忙しいので、ボチボチ更新していこうと思います。
ではでは。
川連です。
俳優なんていう表現の職業の人間はあまり公の場で日常のことを語らない方がいいのではないか?
ためておいた方がよいのではないか?
と思う今日この頃。
中川くんがウイスキーと映画が似ているといってましたが、思うところあり。
僕は比較的外国のウィスキーを好みます。
高いジャパニーズウィスキーは苦手です。
安いウィスキーはハイボールにすれば大丈夫ですが、ロックで飲めるのは、オールドだけです。。。
うーん。。。
先日、映画人たちと、パーティーを組んで「ホビット」を観てきました。
見終わったあと、映画の真似したりして、少年の頃に戻ったようで楽しかったです。
ホントは別の映画だったんであすが、入れませんで。
松ちゃんは自 分のブログも書いてないのに、書かんでしょう。。。
ではでは。
俳優なんていう表現の職業の人間はあまり公の場で日常のことを語らない方がいいのではないか?
ためておいた方がよいのではないか?
と思う今日この頃。
中川くんがウイスキーと映画が似ているといってましたが、思うところあり。
僕は比較的外国のウィスキーを好みます。
高いジャパニーズウィスキーは苦手です。
安いウィスキーはハイボールにすれば大丈夫ですが、ロックで飲めるのは、オールドだけです。。。
うーん。。。
先日、映画人たちと、パーティーを組んで「ホビット」を観てきました。
見終わったあと、映画の真似したりして、少年の頃に戻ったようで楽しかったです。
ホントは別の映画だったんであすが、入れませんで。
松ちゃんは自 分のブログも書いてないのに、書かんでしょう。。。
ではでは。
中川です。
川連くんが更新しないので松田くん辺りなんか書いてよ。
川連くんが更新しないので松田くん辺りなんか書いてよ。
中川です。
とにかく生き残る事。
それ以上のルールはない。
とにかく生き残る事。
それ以上のルールはない。
中川です。
映画はウイスキーに似ている。
良い熟成が必要。
映画はウイスキーに似ている。
良い熟成が必要。
中川です。
解き放て。
すべての時空を解き放て。すべての扉の鍵を開けて廻れ。
解き放て。
すべての時空を解き放て。すべての扉の鍵を開けて廻れ。