前回までのように
that には、
指示代名詞、形容詞、
文を名詞化する道具、
名詞を文で補足説明する道具、
関係代名詞など、
色々な使い方があります。
最後に次の文のような
使い方もあります。
it was not that expensive 10 years ago.
訳は、
「これは、10年前は、
そんなに高くはなかった。」
となりますが、
この that は、
形容詞の使い方と似ていて、![]()
品詞としては、
副詞になりますが、
やってることは、
ある話題になってる
値段の高さを
指し示しています。![]()
東京都福生市
横田基地のすぐ近く
当個別指導英会話道場では、
that のように
イコールの日本語が無い単語を
訳で覚えるのではなく、
イメージや使い方を理解して
それを使って、
自分で文を作れるようにしていく
マンツーマントレーニングを
行っております。
ご興味がございましたら
是非下記HPも
ご覧ください。
