パウエルの英語学習記録

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in
年、月、季節 、午前、午後など
部屋の中などの空間
都市、国
on
日にち 
表面に乗っている、接している
at
時間
inより小さい範囲の場所
行事などの前につける
そうです。
promiseもappointmentもともに約束という意味があります。
どのような意味の違いがあるかというと、promiseは何か動作をするという約束という意味で
appointmentは時間や面会の約束という意味で使います。
見るという意味の単語はsee、watch、look、gaze、glance、stareなどがありますが、使い分けがわからないので調べてみました。

seeは意識せずに見るもの、あとは映画を見るというときはseeを使いますね。
watchは一定時間意識的に観察するという意味
lookは意識的に視線を向けるという意味
gazeは興味を惹かれたものをじっとみてしまうという意味
glanceは意識的に一瞬ちらっと見るという意味
stareはジロジロみたり、睨みつけるという意味だそうです。


どちらも許可するという意味だと教わったpermitとadmitですが使い分けがわからなかったので調べてみました。
permitは何かをするのを決められた規則などに則って許可を出すというような意味で、admitは何かするのを仕方なく許可する時に使うそうです。

その他にadmitには入学許可という意味もありますね。

料金を意味する単語はprice、charge、fare、fee、toll、admission、rate、tuitionといったものがありますね。

これらをどう使い分けたらいいのかわからなかったので調べてみました。


priceは物の価値を表す

chargeは何かサービスを受けたことに対する支払い(ホテル.代、運送料など)

fareは乗り物に乗ったときに支払う料金

feeは専門的な仕事に対する料金(医療費、調査費など)

tollは通行料を表す

admissionは入場料.を.表す

rateは料金が決まっているサービスに対して支払い

tuitionは授業料や月謝を表すようです。

会話中に聞き取れないところを聞き返すときに使うと教わったpardon


名詞では容赦、動詞では許すという意味があるそうです。


Pardon me.というとExcuse me.と同じようなニュアンスになるようです。


あと、アメリカでは聞き返すときにpardonはあまり使われず、Sorry?やI'm sorry?を使うそうです。






今日からまずは英単語を勉強していきます!


知っている単語でも英英辞典で調べて理解を深めたいと思います。