咲太さん、いつもありがとうございます。

【新しい地球に移行する⁉️】春分の前後で訪れる大きな変化🌏️
2026/03/03
春分ワークショップが募集開始!!
源が創った新しい世界線へ移行する2026年の春分
中村咲太 春分ワークショップ
【My宇宙観を確立する、次世代の目醒め人】
〜地球のスピリチュアルを終えて、真実を降ろすライトワーカーたちの結束〜
日程:3月20日(祝)13:00〜
会場:ビジョンセンター横浜みなとみらい 701
オンライン配信:Vimeo + Zoomウェビナー
《専用ページ》 https://christmasplanet.hp.peraichi.c...
---メモ
春分、内なる宇宙と肉体意識の自分の扉が開いている状態。
意志、エネルギーが内なる宇宙にダイレクトに伝わる。
自分がどう生きていきたいのか、どう在りたいのか、どういう人生を生きていきたいのか。
それを聞いた宇宙が、「であればこのエネルギーをあなたに今送っておきますね」と、選んだ道に必要なものをブワッと一気に送ってくれる。
人生の設定をして、それが宇宙に伝わり、必要なエネルギーや流れが降りてくる。
春分のタイミングを過ぎると、事実、その流れを本当に選んで、人生に展開されていく。意識の変化へと反映されていく。
これは毎年起こること。
2026年の春分の特徴
①「新しい地球ができて、そこに人類が移行していく」
僕たちは源(宇宙の大本)から生まれ、源の中で生きている。
波動を上げていくと、だんだん源に統合されていく。=目醒め。
「今の人類に適した新しい地球」を、宇宙の別に次元に一つ創っている。
この(別次元の)地球は、もっと「本当の自分を生きるための地球」もっと「自分の可能性を発揮していくための地球」より「調和に向かっていくための地球」魂レベルの願った夢は叶っていく地球。
今、目を醒ましていく人たちは、本当の自分を生きる流れに乗っているはずなので、新しい地球へ移行していく。
「魂レベルの夢を叶えていく」「より本当の自分を生きていく」、そういうことをやりやすい地球。
本当の自分を生きることに抵抗している(在り方)と、摩擦が強くなる。
2028年を過ぎると「目を醒ましていく人、本当の自分を生きていく人」と、
「本当の自分を生きません、眠ったままでいいです」というひとたちは、「完全に分かれる」。
「より自分らしく、より幸せに、より調和に生きていくために見合った地球に移動する」
春分の前後で、気づかぬ間に「地球の移行」が起こっている。
普通に今まで通り仕事に行ったり帰宅している間に、薄っすらフェードアウトしていって、
現段階では、今いる地球と新しい地球は、ほぼ全く同じ状態、そっくりさんなので、フェードアウトしても気づかない。…という状態で移動していく。
春分は新しい、より自分らしく、より幸せに、目醒めて生きていく人たちにとって、より背中を押される地球へと人類が移動して、
そこで事実そういう体験をしていく人、逆に向かい風になる人のコントラストがはっきりとしてくる。
これはアセンションの練習。
一気にどこかで次元上昇がバーンと起こる可能性があって、急激にガーンと進む時が来る可能性がある(2030年の後半以降)。
大きく次元を移行していく練習、アセンションレッスン。
新しい地球「源が創ったもう一つの地球」に移行する、この春分のタイミングで。
この地球はより自分らしく、より可能性を発揮していく、「幸せ」により特化した地球。
自分がそれに見合った生き方をしていれば、スイスイ新しい流れに乗って行ける。
自分を塞いだり、本当の自分を生きない生き方をしていると、その分摩擦が強くなる。
「自分の中にあるネガティブとポジティブ」「光と影」のコントラストが、一時的に激しく見える。
目を醒ます人たちは、そのコントラストに気づいたときに、浄化して波動を上げていくことで、もっと加速していく。
②「自分なりの宇宙の真理を構築していく人たちが出てくる」スピリチュアルの学びを追うだけではなく。
「私なりの宇宙の真理ってなんだろう?」「自分版の宇宙の真理」を構築して行ける人たちが出てくる。「それぞれ違う角度から、宇宙の真理を見ていく」自分なりの宇宙の真理が構築されてくる…私にとっての真実、私にとって正しいこと、私にとって喜ばしいこと、私にとって大切にすべきこと、私にとって信じるべきこと…哲学的・思想的なところで構築されてくる。
スピリチュアルといい距離感で刺激を受けて、でも鵜呑みにするのではなく、これを踏まえた上で、自分の一つの要素にして、
自分の中の宇宙の真理を構築する「自分版の宇宙観」を創っていく。
この春分はそれを促すエネルギーが高まる。
言い換えると「限界を超える」ということ。
常識の限界、スピリチュアルというものを追っているだけの場合の限界。
「自分なりの宇宙の真理を自分で構築して行ける人」になる。
地球のスピリチュアルを超えていく、
ここから先は、一つのスピリチュアルというものを学ぶ時代ではない。
いろんなことから刺激を受けて、スピリチュアル以外のことからも、動物だったり、仕事、人間関係、食事だったり、人生のいろんな中にスピリチュアル(業界)もある、いろんなところからベストな距離感で関わって、いろんなところから学びを得て、鵜呑みにするのではなく、学びや気づきを、自分の中の宇宙の真理として確立し、「自分にとって大切にすべきことは何か?」「愛とは何なのか?」、自分にとってのより確信にしていく。
一人一人の内なる宇宙の「思想・哲学・真理」を組み合わせてつくっていく、自分の宇宙を構築する。
鵜呑みにするというスタンスではなく、「いい距離感で、自分の真実を構築する」という要素にしていく。
この2つがこの春分で起きてくる。
春分までの期間、どんなことが大切か。
①「いろんな意味で、ちゃんと整理をする」「身軽になる」
人間関係、仕事…、本当の自分を生きていく上で必要じゃないこと、やめて、手放していく。
周波数(感情)の統合。「もうこの恐怖要らないよな」手放していく。
ハイヤーセルフ、源は1㎜も地球で言う制限を持っていない存在。無限の可能性そのもの…それが本当の私だとしたら、ネガティブは使う必要はない、気づいたら手放していく。
目に見える/見えないところ、とにかくすべてにおいて身軽になる、断捨離をする。
ミニマリストっぽくなるといい。
②「とにかく鵜呑みにしない」
スピリチュアル、常識、尊敬する人から言われたことも。
「私にとって大切かな?」心地よく確認し続ける。ちゃんと自分と向き合ってから決める。
自分に向き合っているか、ただ鵜呑みにしているか、全然軸が違う。自分で見極める。
③「心や思考に隙間をつくる」
瞑想、ヒュッゲ、のんびりタイム、予定を詰め過ぎない。
余白がある方が、春分に向けて、春分までの期間でも変容が始まる、…春分の前後で一気にいろいろダウンロードする。変容期間は、とにかく隙間が大事。
瞑想、ヒュッゲ、のんびりタイム、予定を詰め過ぎない、頭を使い過ぎない…余白をつくっておく。
余白にめがけてブワンと新しいあなたを応援するエネルギーが降りてくる。
④「天使と繋がる」
今、天使たちがすごく鍵を握っている。新しい地球への移行を誘導するメインの役割。
「新しい地球にスムーズに移行しましょう」
より余白スペースを作って断捨離をして、新しい地球に行ったときにいい流れに乗っていけるようにとプロデュースしながら、天使たちが導こうとしてくれている。「天使との繫がり」はとても大切。
繋がるには、「天使」と心がければいい、呼びかければいい。
「私の中の天使、今日もありがとう」「私の中の天使、今日もよろしくね」
「私の中の」とつけるとよりいい。
「私の中の天使」と挨拶するのもいい。天使が描いてある本を読む。天使のものを身につける。
天使という存在を「心がける」「呼びかける」。
春分を超えるとどうなるか。
①「選んだ道が新しい世界線の中で形になる」
新しいもう一つの地球に行く、よりあなたらしく生きることを応援する、魂の流れ願いをより尊重していく地球。
今の地球、新しい地球、春分のタイミングで、フェードイン・フェードアウト、移動する。
春分後は、無意識だったとしても、魂の願いがより尊重される、より加速していく。
そうじゃないものは、摩擦が増える…という地球に移行している。
新しい地球に立つとともに、新しい流れの中で生きることになるので、「新しい自分の人生を創っていこう」という流れが始まる。
「形」が変わりやすくなる。
仕事、場所が変わる。
こっちの方がベストだなということが、明確に現れるので、移動の流れ、形が変わりやすい。
②新しい地球・世界線に人類が移行すると、そこから新しい社会を創造していく流れになるので「破壊と再生が激しく起こりやすくなる」
新し地球の新しい社会をつくっていくことがもっと加速する、破壊と再生が強まる。
③国と国など「大きいコミュニティ同士」の摩擦は加速。
大きな規模での炙り出しが起きていて、摩擦、破壊が起きやすい。国と国、大企業と大企業。
日本は、これまでの古いしがらみから、今までよりも離れようとしていっている。
がんじがらめになっていた、国、国の後ろにいる企業…とのしがらみを解いていこうとしている。
大きいレベル、社会とか国に埋まっているネガティブしがらみを、炙り出して浄化して終わりにしていこうという流れが強まっている。
目醒めに向かって行く人たちは、新しい地球に移行して、そこでさらに目を醒ましてもっと自分らしく生きていこうという人たちは、自分らしく生きるという生き方在り方、波動を上げるという生き方を通して「地球の調律者」になっていく。調整する人。
波動を上げていく人たち、本当の自分を生きる人たちが増えるほど、地球の波動は安定する、社会の波動もより安定してくる。
温かな貢献、自分もそこに担っていこうという心を持つ人が増える。
春分ワークショップ
・新しい地球への着地の仕方が大事。
「魂の自分が尊重される地球」に向かうからこそ
「魂の自分を尊重できる自分としてそこに行く」という自分の状態もすごく大事になってくる。
・「自分の宇宙観」を確立していく…新しい時代の先駆者になる生き方。
何かの学びの中だけでループするような生き方ではなく、
全てと適切な距離感をもって、自分自身を確立していく。
これができるかできないかで、本当に目を醒ましていくのかどうかが決まる。
今世の間に、最大に、本当の自分らしさや自分の可能性を思い出して、地球でそれを使って生きていく人と、
うつらうつらの目醒めで人生がお終いになる人と、やっぱりいる。
できる限り目を醒ましていこうと思うのであれば、スピリチュアルを追うのではなく、それを生かして自分を確立させていく。
この確立していくことがちゃんと成されていくかどうかで、本当の自分をちゃんと地球で生きられるとか、本当に目を醒ましていくとか、そういうところが決まってくる。
二極化・多極化、今一つの分岐になっているのは、ここ。
自分自身を本当に確立させていくことに、覚悟を持っていやっていけるか、
そこが曖昧で、学びを吸収して知識が増えていって、学びを追うという、ルーレットのクルクルクルから抜けられないのかどうか、すごく大事。
・地球の調律者として生きる、(地球)惑星ヒーリング。

