今日professor Boothとのinterviewがあったのね。
inspirationalなvideo clipについて話すってやつやったんやけど、あたしにとってinspectionを受けたってのがすっげー難しくてめっちゃ悩んだんよな。
そんでMichael Jacksonのsmooth criminalのPVに決めて何言うかもちゃんと考えて手を抜いたつもりはなかった
けど、考えてきた事を最後まで言えんで、inspectionの意味を取り違えてたり、先生の質問の意味がよく分からんし…
かなり落ち込んだ…
でも…
壁や!!
やっと壁までたどり着いた!
壁が、なんか試練が、挫折がなければ、ただひたすら平凡な道を歩いてるだけじゃ力はつかん!
そう思うことにしよう!
帰りとか電車で泣きそうになったりしたけど、もう大丈夫や!
このケロッとしたのが長所でもあり、後悔とか反省とかが長続きしやんっていう観点では短所でもあるなぁ…











