『102回目のプロポーズ』雑感
42.薬を飲む姿さえ神々しく第8話放映後
43.一騎打ちというより自分がどれだけ光を思っているかの優しいやり取りだった(良い表現思い浮かばず)
44.前半と後半でこんなに感じ方が変わる回があるなんて
45.2人が対峙するシーン。役者経験の少ないせいやさんの真摯な芝居にも打たれたが、慟哭に近い状態ながら表情を大きく崩さず悲しみを抑え続けた健太郎さんの芝居が圧巻
46.泣き顔と言えばカンチや雷ちゃんのちょっとブチャイクなお顔の記憶も強いけれど、武志という最高に美しい涙を見せてくれた役もあったなと
41まで
