2月6日開会式(日本時間7日朝4時)
開会式の楽しみは各国のユニフォーム
なので開会式の様子なしでファッション中心
でも最終聖火ランナーの事だけは書きたい
開会式は早朝だったので録画しといた
聖火に点火するのはアルベルト・トンバと知り
楽しみに録画を観ったら
最終聖火ランナーに代わる頃
この後はサブチャンネルでお楽しみください
でその後の録画なし
・・で午後からの再放送を観た
おぉ~トンバだ
1980年後半から1990年代にオリンピックで
回転、大回転で金メダル3個、銀メダル2個獲得
裕福な家に生まれ、やる事が全て豪快
トンバ・ラボンバ(爆弾やろう)と呼ばれ人気者
私には印象深い選手だった
懐かしい~
さぁここから式典のファッション
イタリア国歌独唱
ローラ・パウジーニ/アルマーニ・プリヴェ
シャーリーズ・セロン/アトリエ・ヴェルサーチ
ガリ/グッチ
マライヤ・キャリー/ロベルト・カヴァリ
グリーン、白、赤のスーツはジョルジオ・アルマーニ
みんなモデルさん?きれいでスタイルもいい
国旗を持つ人はその中でも群を抜いてきれい
ヴィットリア・チェレッティ27歳
レオナルド・ディカプリオの彼女だった
やっぱりNHK、メーカー名は禁止

イタリアで有名なダウンでメーカーで・・って
歯がゆいな、モンクレールと言えばいいがに
出場国は92カ国
イタリアのアルファベット順で日本は34番目
JAPANじゃなくGIAPPONEの表記
最後の3カ国だけアルファベット順ではない
2カ国はこれからの開催国なのでね
アメリカ
2034年 ユタ大会
フランス
2030年 フランスアルプス大会
イタリア
2026年 ミラノ・コルティナ大会
史上初の多拠点同時進行の開会式
ミラノ、コルティナダンペッツォ
リヴィーニョ、プレダッツォの4カ所
(掲載は登場順ではありません)
ギリシャ![]()
オリンピアの地で行われていた全能神ゼウスを崇める
オリンピア祭典競技がオリンピックの元
なのでギリシャがいつも先頭
モンゴル![]()
いつも趣向を凝らすウエアが楽しみ
前に人気NO1になると書いたけど
各国も負けてはおらんかった
ブラジル
ダウンの裏にはブラジル国旗
旗手2人が目立っとるけど後方の選手にも注目
個性的な黒のウエア、帽子はニット帽ではない
プエルトリコ
ハイチ![]()
夏のオリンピックウエアはいつも楽しみ
開会式には女性のスカート姿はなかったけど冬も期待通り
ドイツ
/アディダス
ポンチョが遠目からだと着物のようだ
赤の半襟、袖からは赤の襦袢が見える
・・なんてね
カナダ
/ルル・レモン
正面はメープルの葉っぱ
フィンランド
スイス
ベルギー
ブルガリア
ポーランド
オランダ
スペイン
スロベニア
ノルウェー![]()
デンマーク
オーストリア
スウェーデン
/ユニクロ
ここもNHKでは日本のアパレルメーカーと・・
ユニクロとは言えんがだねぇ
ウクライナ
クロアチア
チェコ
サウジアラビア![]()
メキシコ
ナイジェリア
リトアニア
チリ
ニュージーランド
オーストラリア
アイルランド
ジャマイカ![]()
さすがレゲエ発祥の地
踊りながらの入場
イラン![]()
コロンビア
エストニア
アルゼンチン
イスラエル
マダガスカル
北マケドニア![]()
中国
香港
韓国
日本
/アシックス
ザッと観ただけだから断言できんけど
今大会はなぜか日本だけ
自国とイタリアの小旗を振るのは・・
開催国に敬意を表す心温まる光景だ
日本で他国選手が
日の丸
振ってくれたら嬉しいもんね
イギリス
/ベン・シャーマン
旗手だけマフラーと帽子が違うのは・・
ゴールドメダリスト(飛び込み)のトム・デイリー
競技場でも編むくらいの編み物好き
ベン・シャーマンとコラボで
開会式、閉会式の旗手4人に
手編みのマフラーと帽子を作った
アメリカ
/ラルフ・ローレン
ダウンもいいけどダッフルコートもいいな
大昔着とったVANの重いダッフルコート
もったいない病でまだどこかに仕舞ってある
年甲斐もなく着てみたくなったなぁ
フランス
/ル・コック・スプルティフ
2024年の夏季オリンピックに続き
2030年冬季オリンピック次期開催国![]()
イタリア
/エンポリオ・アルマーニ
裾、袖口などに国旗カラー
日本なら白地に赤の水玉
・・おしゃれなウエアにするのは難しいか
機能性重視のウエア
見た目が華やかなウエア
民族衣装そのままのウエア
今大会も楽しませてもらった
ギリシャ![]()
パヴロス王太子、マリー・シャンタル王女
オランダ
ウィレム=アレキサンダー国王
マキシマ王妃、アマリア王女
このままファッションチェックしたいが
これから応援で続々王室の方々が来られるだろう
溜まった頃まとめて掲載予定
この時点で日本は金、銀2個、銅メダル
頑張れ
日本
気が乗らんと言いながら始まると
夜更かしも何のその
応援の日々はまだ続く











































































































