毎年、ほんとうに、3月上旬は、おかしい感じが続きます。
正気を保つために多めに薬を飲んで、ボーっとしてますが。
まぁ、それは仕方ない。として・・・・・
本日は、夫が(遺体で)来た日であり、正確な命日は昨日なんですが。
んで、葬式も、6日だったのか、親戚が来るのをまって7日にしたのか、その辺の記憶もアヤシイ。
あまり思い出したくないし、記録を確認とかもしたくないので・・・・・・・
とりあえず、まだ亡くなって8年。
もう少し、死に直面というか、無理に写真や映像など、苦しいので見ないでもいいかと思ってます。
記憶の中に、ちゃんと言葉も声も姿も、焼き付いてますから、それで十分だと。
いっそ狂えば、苦しさから逃れられるのにな。
そんな心の弱さが無いから、いいんだか悪いんだか。
さらに、自殺とか、そういうのは、どうも理性というか義務感が勝ってしまい、
「子供のためにも元気でいないと駄目」
だから。と頭にあるので、無理。
自傷とかも、傷ついたら病院行って、治療とか入院になったら結局、家族に大迷惑だからと思うと、バカバカし過ぎて、考えにも出ない。
だから、自傷をするっていうのは、それを「許される余裕ある環境(周囲)」
が整ってる場合なんだよね。
一家のお父さんとお母さんが、毎日ひきこもって、自傷をしてたら、子供は生きていけませんでしょ。
大人なら、そんな面倒なく、さっくり絶対に死ぬ事を選ぶと思うので。。。。
注意:自傷癖の人に、「死ね」とかでなくてね?
頼る家族(友人など)がいる人しか、しない、甘えだなと思うから、それが出来るのが、羨ましい?のかなー?
それを繰り返しても、許して、愛してくれる人がいてくれる自信あってこその、自傷だと思うから。