裏の方に書いたことについて、警察に行って来ました。
いろいろと考えたのですが、やはりこれが、ベストな選択だと思いました。
1日、それで潰れたので、今日は家事と警察以外、何もしてなかったです。
とりあえず、ご報告を。
生きるのを止めたいのに、義務とか責任とか色々な条件がそれを許してくれない。
心配や迷惑をかけると思うだけで、自傷行為すらも、する自由がない。
頭のネジが飛んだら、そういうものから解放されるんだろな。
「死」よりは、「逃げ」ではないから、家族も許してくれるかな?
自然にそうなることを願うしか、他には出来ない。
とりあえず命ある限りは、生きる事しか許されない。
自由に死ねる人が羨ましいと思うのは、駄目な考えなのでしょうか。
楽に逃げられる道を選ぶ無責任さが、羨ましい。
人を傷つけて平気なんだろうね。
業でも宿命でも苦行でも前世の祟りでも、何でもいいんですが。
宗教関係に走る人も、その逃げる発想を選ぶ事により、周囲(家族)を傷つけるという思考がないまでに
「追い詰められてるから」
という、戯言を無責任に言えばいいと思ってるのが、腹立たしくも、羨ましい。
私には出来ない。
どういう結果になっても、とりあえず、警察での結果まちです。
自分の運命と同じように、受け入れるしかないから。