ちょっとレーシーなシート・ベルトみたいに幅広で厚いですグッド!
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後ろはこんな感じ。。
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これで肩ガッチリ固定されております(┳◇┳)

顔、洗えません・・(ToT)
タオルをお湯温泉で濡らして、片手でゴシゴシ拭いてマス。

ご飯食べるのも一苦労です。
なぜか食後に肩が凝ります
食事のたびにトレーニングしてる感じ┏( ・_・)┛

病院の食事は美味しいですよ
今日はもう済ませてしまいましたが、また今度アップします!

では、また。
入院を満喫しておりますコーヒーというか、ヒマを持て余してますダウン

そこで、皆さんの事故ドンッ防止の一助になればと思い、今回の事故を振り返ります。

私は、交差点を二段階右折しようと考えておりました。
そこで、交差点手前で減速し、交差点にあるコーナー・ミラーを確認しました。
コーナー・ミラーは2本立っていました。
まず、私の進入車線から見て左手のミラーで、交差車線の右手を確認しました。
そのとき、遠方に車車を発見目しました。
私は距離が充分にあると判断すると共に、右手のミラーで交差車線の左手に車車がないことを確認目しました。
そして立ち漕ぎしながら横断し、さぁ右にハンドルをきろうとしたとき、右手からエンジンの音が聞こえました耳
右手をチラ見すると、私の真横、もう2mもない距離に車車がいたんです(゜∇゜)
次の瞬間、右側から強い衝撃を受け、気がつくとアスファルトに仰向けで寝てました。

交差車線すなわち私が横断しようとした道路は幅が5mほどしかありません。
車は普通、左側走行ですから、私が2.5mほど横断した時点で、衝突は回避できます。
ミラー越しに見た車車との距離は民家4、5軒分あると判断してました。
これだけの距離を、私が2.5m移動するうちに詰めるとは、かなり速度超過していたと、容易に推測できます。

まして私が渡りきった時点で、私の真横にいたということは、この車車右側走行していたことになりますむかっ
実は、車車が走ってきた道路は、緩やかにカーブしてます。速度超過により右側に膨らんだことは、容易に想像できます。

こんな細い道路(というか、ほぼ路地)をそんなに飛ばすって!(怒)


ただ私に否がないわけではないんです汗

調書を取りに来た警官曰く、ミラーは車の存在確認にだけ使い、車との距離は、一時停止して目視で確認するものだそうです。

正論なんだけど。。

携帯携帯で見てる方、スミマセンm(_ _)m 長文になってしまいましたあせる

では、また。
私、ケンケンは去る12月24日に事故ってしまいました(ノ△T)

いわゆる出会い頭事故で、真横から当たられました。

自転車自転車は二軒先まで飛ばされたそうです(父談)
私は、車のボンネットに乗り上げ、かつフロント・ガラスに後頭部から突っ込み、その後、アスファルトに落下しました(救急隊員談)

病院での診察の結果、鎖骨を両方とも骨折しているとのことです(T_T)
現在も両肩を装具でガッチリ固定されており、経過観察中です。
破断面がズレたら、手術でボルト固定するとのこと。
なので、両手が使えず、自分の顔すら触れませんでした。

昨日、整形の先生から、食事に困らない範囲で腕を動かして良い旨の許可がおりました。

ふぅ。。

暫くは、自転車ネタを更新できそうにありません。


気長に付き合っていただければ、幸いです。

では、また。