potsudzumi33のブログ

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↓こういう感じの柄+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++いちおう拾ってきた画像も張っておきます蚊絣(かがすり)といいます。昔はみなさん着ていたようですが、今では高級品のような値段です。おります、宜しく御願い致します。見たことない。浅草の、踊り衣装のお店で、ピンクや赤はみるけど。自分でそめたら?肌襦袢なら小さいからかんたん。裾避けや、東のピンクなら定番だからある。生地や着こなしなど。身内でもなく正式な結婚式ではないので正装だと重いですが、夏祭りに行くのではないのでそれなりの装いにはなると思います。友人も和装など好きな人なので、着て行きたい思いがあります。羽織は必須です。見た人が暑苦しくない、羅や紗の黒の夏物透け羽織はお持ちですか?披露宴でなく二次会以後のパーティなら紋はなくてもいいです。長着は単の夏大島やお召し、麻でしょう。あと足袋や履物は下駄以外の好きなものでいいです。これで美術の教師か?と思うぐらいにセンス悪いですが、島根の野々村監督は高校野球の抽選会(公式行事の参加者で)にこのいでたちですから...まあ黒い単の夏物羽織さえ着ていれば良いのでないかと。私は恩師の7月の結婚パーティーに、羽織を着用して出席しました。やはり着流しではラフすぎると思ったので、羽織を着ました。時期が梅雨であり雨のことも考えてポリエステルの紗、色は濃い茶(少し紫かかった)で行きました。羽織と長着は同じ色です。半衿は白、足袋は白、草履の鼻緒も白、白の扇子を帯に差して出席しました。羽織紐と帯は、同系色の茶色。鞄は茶の小さなボストンでした。あくまでも結婚式はご本人たちのものであり、女性の出席者は花を添える意味で、振り袖がおすすめですが、その点男性の場合は難しく感じました。恩師(50歳女性・初婚)がどうしても着物で出席をと言われましたので、考えた末この様なコーディネイトとなりました。男性の着物自体目立ちますので、色やコーディネート、そして会場での振る舞いは大変気を付けました。礼装か、平服指定かによりますね。比較的リラックスした結婚パーティで平服指定の前提でも、おめでたい席ですから、さすがに着流しは避けて羽織を着ます。スーツ着て行く感じ。縞や絣の麻ってわけにもいかないし、木綿や綿麻も着ませんね。とすると、お茶会に行くスタイル。白の麻襦袢に縫いひとつ紋の紋紗や色無地(絽・紗)、無地の夏紬等。絽袴、紋紗の羽織。平服なら絽袴はつけずに長着だけでもいいかなと思いますが、その場合紋付は着ずに無地っぽい夏物。衿は薄色。白の麻足袋に革の草履。白の鼻緒の雪駄だとフォーマルすぎだし、烏表だとカジュアルすぎるし、革雪駄もお洒落すぎだし、下駄はX。 SINDIY@SSFC