最初は本当に交流してる何人かのペンパルのうちの一人でした。

ラインでは翻訳機能を招待して楽にやり取りしたがる韓国人が多い中(日本語が出来ないから 笑)
彼はほとんどが韓国語(笑)ときどーき日本語を翻訳してメッセージしてくる。
私も最初は頑張って翻訳して韓国語でメッセージしてたんだけど、途中からは彼は韓国語、私は日本語っていうやりとりに。

やり取りしてる中、彼がゆきの声を聞きたいって。
私はボイスメッセージで一言送った。
彼は「いいね
」って。(笑)
私も聞きたいな~って送ったら彼もボイスメッセージを
「ユキ、コンバンワー」って。(笑)
低くていい声

いいかも

そしたら彼が韓国語の勉強したいなら電話で話すのはどう?って。
え!?

彼がどんだけ日本語ができるかわからないから私らはちゃんとコミュニケーションできるのか?

「私.本当に韓国語、出来ないけど~
」って言ったら、彼が
「大丈夫」だって。ほんとかな......
そこでラインの電話で話してみることに。
最初は緊張して早口になっちゃって彼に
「ゆっくりゆっくり。」って諭されるし(笑)
電話ではなんの他愛もなふつうのことばかり話してたんだけど。
気がつくと1時間半もしゃべってたみたい。
電波が悪くて通話が切れなかったらまだしゃべってたな。

この日はお風呂に入るね~っていって無理やり終了。
いい友達ができてよかったーって思う反面....
でも私の心のなかには消防士の彼がまだいて。。

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