正式にはちゃんと
「付き合おう!」って言われてないから私たちの記念日っていつなんだ?って素朴な疑問が。
ほら、韓国って100日、200日って記念日をお祝いするっていうから、私たちの正式なお付き合い記念日が知りたくて。。(笑)
いつものメッセージのやりとりの中、
「私たちの関係ってなんなの?まだ付き合ってっていわれてないし!
」と思わずいってしまった。。。
すると、メッセージにて、彼が
「確かに私たちは正式なものではないけど、もし、そうなったらたくさんの障害があることをわかってるの?」と返ってきた。
だいたいは彼が日本語に翻訳してメッセージくれるからニュアンスが伝わらないことも時々あるんだけど。
確かに私たちの年齢差とか考えるとかなり難しいこともたくさんあるのは分かる。
年齢差は8歳。彼は韓国人で、私は日本人で。
まだ一度も会ったことなくて。とか。
でも、お互い好きだったら、その障害を一緒に乗り換えていきたい。そう思うのが普通なんじゃないかな。
そして、思わず私は
「その障害を乗り越えられないって思うなら、私たちの関係を終わりにしようか?」
「もう二度と連絡しないってこと?」
「うん。
傷つくなら早いほうがいいし
」その後のメッセージはとても冷たいものに。
「なんで、そんなに簡単に終わろうなんていうの?
」
「とりあえず、また明日連絡する。
」ってことでその日のメッセージは終了。電話もせずに終わったのはその日が初めてで。
だって、私は一緒に乗り越えていきたかっただけだったんだけど。
次の日にメッセージが飛んできて、変わらず最初はやり取りをしようと試みた瞬間、
彼が昨日の話を持ち出した。
「ゆきがそんなに簡単に終わろうなんていうなら、私も簡単にいってやる!」ってすごく怒ってる

軽くいったつもりも無かったけど、彼の存在が私の前からいなくなるって考えただけですごく怖くなって。。。
初めて私から国際電話をかけた。
カカオではだめだと思ったから。
「もしもし。。。」
「グスッ ヒック ごめんなさい。。ネガチャイモテッソー
」って、結局私が泣きながら謝ったら
「わかった。このことは、忘れるからゆきももう忘れて?」とひとまず丸く収まりました。

韓国人の、激おこな部分がひとまずわからず混乱した2日間でした。

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