毎年恒例ごんご祭りへ岡澤夫妻、原田夫妻、河内夫妻と出向かいました。
年々人ごみが苦手になるわ・・・しっとる人にもあんまりあわんし。
お母さんに浴衣着せてもらって
家に帰ってまーくんを起こす。
「・・・。」
はい。でました、必殺無反応。
私はともかく娘の初めての浴衣姿にもこれだから、「なんかゆってやぁ!」
って言うと「さすが和風の顔だけあって似合うなあ。」だって!
おいおいヒイロはまーくんそっくりなんだから自分に言ってるようなもんだぜ。
私だってたまにキレイキレイしてるんだからなんかゆってよ・・・
見てくれようともしないまーくんに
「変じゃない(*^-^*)??」って切り出すと、「変じゃない。」
え?うん。変ではないよね。ってこらー!
もっとこう、なんかあるじゃん。
はあー。私だって女の子扱いされたいんじゃー!!!
誉められることで「次はどうやって喜んでもらおう♪」ってやる気もでるのにこれじゃあ・・・
そんなの言ってくれる人もうまーくんしかいないんだから、もう少し興味もってよね。
「このたくさんの花火がかすむくらい今日の君はきれいだよ・・・。」げへへ~えへへへ~
なみ、今度うち来たときヒイロに浴衣きせちゃるけーん!
それじゃ意味ないって???




















