こんにちはみなさん!私はポサテン者守天だよ。今日は日本の防災について書くよ。

 

最近、世界中でたくさん自然災害が起こってるね。例えば、去年はアメリカでハリケーンが上陸して、大きな火災が起こったし、東北地方太平洋沖地震や、阪神淡路大震災では二万人をこえる死者と行方不明者が出ちゃったんだ。どうしてこうなったのだろう?

 

日本に自然災害が多い理由は 国が4つのプレートでかこまれているから。だから日本の防災はとても必要だと思う。アメリカの防災と日本の防災は世界の中でも上位だと思う。日本とアメリカの防災は準備やコミュニケーションやアフターケアが良いところだ。

 

まず、準備が必要だね。日本などは自分の家で家具が倒れるから、家具は壁にこていしたり、配置を工夫したり、手のとどくところに、懐中電灯やスリッパ、ホイッスルを備えておいたほうがいいよ。

 

次はコミュニケーションだ。日本全国で2007年にせいふは「Jアラート」を紹介した。「Jアラート」は住民の安心と安全作りに役立ってる。「Jアラート」は消防庁のきかいかがくちほうこうきょう団体のせつびを自動で起動させることができるんだ。

 

最後はアフターケアだ。日本は自然災害の後、被害者に、必要な家具をあげたり家をたてたりしているんだ。

 

もし他の国が日本をまねしたら、世界はより良くなると思う。

 

ありがとうございました。

 

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