2010年02月21日 15時11分34秒
またしても家宅侵入されたようだ
干してあったトランクスに白い付着物があったことから気がついた。
家宅侵入した時にはわざと侵入した痕跡を残す事が多々ある。
侵入した事を誇示したいのであろか
侵入された時はすぐに気がつかず、後になって痕跡を発見し
侵入されたことに気がつく事が多い。
集団ストーカー(ガスライティング)に遭う様になってからこの4ヶ月の
主な家宅侵入をまとめてみる
2009年12月12日
以前からベランダのサッシが開いていることがあったが自分の閉め忘れだと思い
気にしていなかった。この日は確実に閉めている事を確認して外出したが
帰って来たらやはりベランダのサッシのドアの鍵が開けられていた。
集団ストーカー(ガスライティング)による家宅侵入に気がつく。
今までもドアのサッシの鍵が開けられていたのは集スト犯によるものだろう
2009年12月14日
マンションの鍵を交換する。
複製や防犯に強いといわれているロイヤルガーディアン社の鍵を
xxセキュリティ株式会社に依頼、交換してもらう。
2009年12月15日
念のためマンションのドアにもうひとつ内鍵のリモコン式サブキーを
自分で取り付ける。
2009年12月16日
朝、出掛けようとした所、昨日取り付けた内鍵が使用不能状態にされている事に
気がつく、昨夜は寝る前鍵の異常のない事を確認していることから、
私が就寝中に家宅侵入して内鍵を使えない状態にした事しか考えられない。
外出から帰り、ただちに警察署へ、刑事の人に話を聞いてもらったが管轄が違うので
他の警察署を紹介される。
2009年12月17日
また、家宅侵入されたようだ
今日も内鍵を確認した所、昨日の夜ドアの鍵を撮影したものと位置が動いている。
警察に証拠写真などを持参して届けるが、被害届は受理されず。
2010年1月5日
正月休みの帰省からマンションにもどったところ家宅侵入の痕跡があり
ただちに110番通報、警官が5~6人来て今までの経緯を話すが
被害届は出しても無理だろうという事だった。
警察官のひとりが何故だか全く関係のない鬱病の事を聞いて来たのが
非常に印象深かった。
鍵を壊さずに犯人は日常的に部屋に侵入出来る事から犯人は鍵の複製を
持っているとしか思えない。
複製やその場の解錠が困難といわれている鍵を使用している事
鍵を交換して次の日に家宅侵入されている
以上のことから鍵を交換した業者が集団ストーカー犯に
加担しているとしか思われない気がする。
以降も度々家宅侵入され何だかの痕跡を見つけ侵入を確認する
といった具合だ。警察には今まで4回以上いったが被害届は受理しない
どころか記録にも残さない感じだ。
ノイズキャンペーンで集団ストーカー行為にパトカーなども混ざっている所から
警察も加担しているのであれば当然被害届は受理はしないであろう。