2010年04月18日 18時50分52秒
宅配業者、ヤマ◯運輸の嫌がらせ
ガスライティングの被害にあっているとありとあらゆる処で嫌がらせにあう。
集団ストーカー(ガスライティング)被害者の方で、宅配業者の嫌がらせについて
書かれている記事もよく見かける。今回は宅配業者の嫌がらせについてです。
ヤマ◯運輸で送料着払いで宅配便が届いた。
ヤマ◯運輸が計ったサイズが実際より大きく送料を高く請求され払った時の事です。
(1)無愛想な応対と細かいおつり
着払いの送料を払ったがおつりがやたらに細かい
(2)料金を過大に請求
とどいた宅配便のサイズは宅配業者が計り請求したサイズより明らかに小さく
料金を余分に支払わされていた。
(3)すぐに返金されない過払い料金
宅配業者に電話で連絡改めてサイズを確認に来るとのこと。
ただし余分に請求し、払った料金はすぐには払われないとの事
宅配業者が来る2回目
宅配業者のサイズの計り間違いを確認したが余分に払った料金は確認作業が済むまで
支払えない事になっているという話、抗議の末ドライバーが立て替えて払って
おくとの事でとりあえず余分に支払った料金を取り戻す。
(4)過払い分の返金に手書きの領収にサインと印鑑の強要
宅配業者が来る3回目
先程、サイズを誤って料金を過大に請求し返金したお金に際して紙切れに書いた
手書きの領収に「運賃の差額領収しました」にサインと印鑑または指紋の強要
料金を返金した時に済ませればいいもののわざわざ別にもう1度来る。
(5)勝手に部屋の玄関ドアを開け部屋の中を見渡す配達員
領収の複製を取っておこうと複写していた最中いきなり部屋のドアを勝手にあけて
部屋の中と私の行動を監視する配達員
ヤマ◯運輸に後に確認した正規の手続き
正規の対応はサイズの間違いを確認その場で示談書を提示
料金の返金だそうである。
明らかに一般の手続きと差があり対応がおかしい特に勝手にドアを開けて
お客の部屋と行動を監視するなど普通の配達員では考えられない。
ドアが閉まっていて私の行動は見えないはずなのに領収を複写を始めた途端、
まるで見えていた様に玄関のドアを開け私の監視を始めた配達員。
明らかに集団ストーカー(ガスライティング)に加担していて私の行動を
どこからか伝達され監視を指示されたとしか思えない行動だ。
こういった嫌がらせは
おつりを細かくとか料金を間違えるとか訪問回数をふやすとか
なるべくターゲットをわずらわせる様にマニュアル化されているように思われる。
写真は部屋のドアを開け私を監視していた配達員

