以前、ドアの内側に付けたサブキーを集団ストーカー
(ガスライティング)加害者に家宅侵入で使えない様に
された事をブログで書きましたが
あれから半年近く経ちましたが依然として
家宅侵入は繰り返されています。
参考写真で以前撮ったドアの内側に付けたサブキーと
最近撮ったものとを比較してみました。
写真で見ても解る様に取り付けてあった鍵の位置が
ずれて今ではドアノブが真っ直ぐに戻らなくなるくらい
鍵が下にずらされています。
ストーカーの嫌がらせの手として徐々に物を動かしたり
移動させたりして被害者を心理的に追い込む手があります。

以前、私は自転車置き場に置いてあった自転車を
ハンドルの取り付け角度を毎日、毎日少しずつ長期に渡って
延々変えられ、その頃は何の為か意味が分からず気味が悪い思いを
したことがありましたが、後で調べた結果ガスライティングの
嫌がらせの手口のひとつである事がわかりました。

集団ストーカー(ガスライティング)加害者が
前回の家宅侵入から何度も家宅侵入を繰り返しその際に
家宅侵入の痕跡としてわざとサブキーの角度を変えて
心理的に嫌がらせをしようとする手口が続けられている。
人間として卑劣で悪質だ。人として許しがたい行為だ。


$ある日突然、集団ストーカーの被害者に-家宅侵入で使えない様にされた鍵



今日は前回のヘリコプターによる付きまといの続きです。
前回から今日まで撮れたヘリコプターのつきまといの映像を
前回も含めて載せます。
これだけを見るとただの偶然と思われるかもしれませんが
この映像は帰宅途中のものが主ですが、
朝、昼と仕事場にもカメラを回せない事をいいことに
上空にやってきては挑発します。
しかもヘリコプターのつきまといは家に帰ってからが
激しくなる事が多いのです。
帰宅してから何度も何度もヘリのエンジン音を
響かせ、自宅マンションの上空に現れます。
撮影しようと急いでベランダにカメラを持って出ると
自宅マンションの頭上の死角に隠れます。
撮影をあきらめて部屋に入ると又、人をおちょくる様に
やって来てはエンジン音を響かせ挑発している様な感じです。
まるで目の前にうるさいハエがいるようなものです。
これはヘリコプターだけですがこの他に毎日
人、車など過酷なつきまといは続きます。
今まではgooブログに過去に掲載したものを転載して来ましたが
終了しましたので今日からはリアルタイムなブログとなります。
よろしくお願い致します。



2機編隊のヘリコプターの威嚇

今までもさんざんヘリコプターに付きまとわれて来ましたが
うまく撮影出来ない事がほとんどでしたが5、月18日の帰宅途中に
ようやく撮影する事が出来ましたので映像とその時の事を書いてみました。


5月18日 PM6時30分
仕事を終え、帰宅の途につきます。
交差点にさしかかり、その途端に緊急車両が3台(映像は2台ですが)
通過していきます。

よく見ると交差点にはゾロ目の車が停車しています。

PM6時37分頃
墓地の入り口にさしかかります
この頃からヘリコプターが上空を飛び回っています。
その中、誰ひとりいない墓地を歩きます。

PM6時45分
墓地の出口付近でヘリコプター2機が威嚇する様に編隊で
やって来ます。周辺には私の他には誰もいません。
2月27日のブログで書いた様に今までもよくここでヘリコプターに
遭遇しますが、これほど接近したのは初めてです。

PM6時49分
着陸していたのを確認

PM7時30分
自宅最寄りの駅に到着
上空にヘリコプターを確認。

PM7時34分
自宅に到着した途端、絶妙なタイミングで救急車が通過
帰宅したばかりで監視カメラが使えない事を知っていて
通過したが、とっさにデジカメの動画で撮影する。
撮り始めた途端に逃げる様に進路を変え左折して
サイレンを鳴らすのを止め隠れたようだ。

ガスライティング(集団ストーカー)の被害に遭うとつきまといなどの
被害が日常茶飯事になる。前から書いて来ましたがつきまといといっても
人だけに限らず車やヘリコプターなどにもつきまとわれます。
そうした中、5月18日の帰宅の状況の1部をカメラで撮影
しましたので載せました。
こうした事が出勤時、帰宅時やその他外出時に日常茶飯事に起きます。
まだ集団ストーカー(ガスライティング)の犯罪をしっていない方に
少しでも知ってもらえたらと思います。