集団ストーカー(ガスライティング)被害に遭うようになってから救急車、
パトカーなどの緊急車両、ひどい騒音のバイクや車
ヘリコプターなど多岐にわたって騒音による嫌がらせ
(ノイズキャンペーン)を集団ストーカー加害者から
受ける様になった。
その中で自分の住んでいるマンション内の工事でも
騒音被害を受ける事が多くなった。
今回掲載した画像はその中で内装工事による
ノイズキャンペーンを記録したものです。

801号室の内装工事はワンルームマンションにもかかわらず
工期が1ヶ月という長さでしかも内装工事が終わった後
今度は水漏れ事故という事で工事が17日、18日の2日間
行われた。しかしそれでも工事は終わる事はなく続けられた。
これらの工事は私の行動にあわせて平日は夜、行われ、
日曜、祭日は昼から行われていた。
なぜ、平日、昼間に工事が出来ないのかと抗議に行ったが
明確な回答は得られなかった。
証拠の映像を残そうとカメラを撮り始めると
私の行動を把握していて音がしなくなる事が多く、
そういった事も集団ストーカー犯による嫌がらせ
だという事を再確認しました。

なぜかこの説明文を書き始めた21時過ぎ現在、タイミングよく
電気ドリルのような音がしてきました。
こういった嫌がらせが単なる思い込みではなく
集団ストーカー加害者による犯行だと確信出来る所です。

インターネットで「集団ストーカー」「ゾロ目」で検索すると
12000件ものヒットがある。それほどゾロ目のナンバープレートの車に
付け回されている被害者の方が多い。

集団ストーカーが車などで被害者であるターゲットを付け回す時
集団ストーカー加害者は被害者に付け回しているという事を確実に
認識させる必要がある。その為には一般の車とストーカーの車の区別が
必要になる。それがある特殊な車種だったり、ある業種の車だったりなど
だが、そんな中である特徴を持ったナンバープレートの車によって
一般車とストーカーの車を被害者に区別させ、付きまといを認識させ
威嚇する手段として利用されているようだ。

その特徴で最も利用されるのがゾロ目と呼ばれるの数字が
そろっているものだと思われる。
私も集団ストーカー(ガスライティング)の被害に遭う様に
なってからゾロ目などの特徴を持ったナンバープレートの
車に遭遇する事が多くなった。
今回掲載した画像は全て自宅から300m圏内という
極めて狭い範囲で遭遇する車のみを(最後の1件を除く)
掲載してみました。


以前は仕事からの帰宅途中にある霊園を通過している最中に
決まってヘリコプターが付きまとって来ましたが
最近は仕事中、カメラを持てない時、証拠を残せない時をねらって
勤務先に多く出現するようになりました。
仕事中、外に出る事があると都会のど真ん中、ビルが建ち並ぶ
場所にもかかわらず信じられない様な低空、おそらくこの地域での
ヘリコプターが飛べる高度限界ぎりぎりと思われる低い高度で
私の回りを何度も飛び回り挑発し、付きまとって来ます。

この日も午前中、勤務先で同じ様にヘリに付きまとわれました。
その勤務先からの帰り道、地下鉄の駅の途中にある霊園を通過中
また以前よくヘリコプターに付きまとわれていた様にヘリが
至近距離で何度も出没したのでその映像を載せてみました。

この映像を見て多くの人は単なる偶然、たまたまヘリが
近くを飛んでいただけ、思い過ごし、被害妄想だと言われるかも
しれませんので、その前後の映像も交え載せています。

もしこれが偶然というのなら、仕事中、朝や昼と
ヘリが至近距離を飛び、帰宅途中にもヘリが至近距離を飛び、
自宅に帰宅してからも何度もヘリが自分の回りを飛び回るという
確率はどれくらいのものでしょうか?
一般的な人が1日にA地点、B地点、C地点と全く場所を変えても
ヘリコプターに遭遇する確率はどれくらいのものでしょうか?
ちなみに集団ストーカー被害に遭うまでは自分の住んでいる街で
(下町住宅密集地)ヘリコプターを見る事はありませんでした。
これはここがヘリの航空路になっていないという事です。

それまでは起きなかった現象が集団ストーカーの被害者
ターゲットになってから急激に頻繁に起こる様になる。
しかも場所を変えても起こる様になる。
これが偶然、単なる思い過ごしとは違う所です。

集団ストーカー(ガスライティング)加害者はその犯罪を隠すため
いつも偶然を装います。いかにそれ以外の人、一般の人に
バレない様に被害者だけを追いつめるか、そして被害者を
単なるノイローゼ患者、精神異常者に仕立て上げるか考えています。

この映像は集団ストーカー犯罪(ガスライティング)のヘリによる
付きまとい、ノイズキャンペーンという種類のほんの1部ですが
もっと多種多様な被害を受けています。そして被害者は全国にたくさんいます。
少しでも早くこの犯罪が多くの人に知れ渡り、理解され取り締まる法が
整備され解決することを願います。