集団ストーカー被害に遭うようになってから自宅マンション300m以内で
次々に起きる不可思議な事故、火災騒動、ストリートシアター
前回の投稿からまたしても火災騒動が続いたので
前回のストリートシアターも含めてまとめてみました。

東日本大震災で一生懸命、震災の現場で救助活動にあたられてる
消防、警察の方々がいる一方で、こんな事態にも関わらず
あいも変わらず集団ストーカーや集団ストーカーに加担する警察の付きまとい、
消防のノイズキャンペーン、ストリートシアターは変わらず続けられている。
災害で多くの犠牲者や被災者が出て多くの方が苦しんでいるこの事態に
人に嫌がらせをやっている加害者に怒りを覚える。

集団ストーカーの加害行為が激化している。ストリートシアターによる嫌がらせ
救急車によるノイズキャンペーン、自宅マンション前の工事の騒音による
睡眠妨害、職場まで付きまといに来る消防、警察など

その中で今回はついに自宅前で行われたストリートシアターとセットで行われた
救急車を使ったノイズキャンペーンの映像を掲載しました。
今まで消防車や救急車を使ったストリートシアターは多数経験して来ましたが
とうとうこの日は自宅前で行われる事となった。
これが単なる救急患者の病院搬送ではない事はそれをきっかけに20台近くも
ノイズキャンペーンの為に押し寄せた救急車の事からも明らかとなった。
しかもこの嫌がらせはこれだけで終わる事はなかった。これから数日後にも
町内で大規模なストリートシアターが行われた。
この事については次回掲載しようと思います。

消防は救急車を人を救う為だけに使うのではなく
ノイズキャンペーン(騒音による嫌がらせ)、付きまとい
ストリートシアターなどで人を死に追いやる自殺強要ストーキングにも
使っているようだ。
救急車が不足している原因に悪質な頻回利用や
タクシー代わりの利用者がいるからだそうだが
悪質な頻回利用というのは自分たちの事ではないのか?
人を死に追いやる自殺強要ストーキング行為に救急車を使うのが
最も悪質ではないのか?



集団ストーカー(ガスライティング)被害に遭う様になってから
警察(警察官、警察車両)、消防(消防車、救急車)、軍(ヘリコプター)
その他加害者から付きまといやノイズキャンペーンの被害を受ける様になりましたが
その中に右翼の街宣車からも同じ被害を受ける様になった。
自宅周辺や勤務先によく出没し最初は偶然かもしれないと思っていましたが
勤務先のビルの前に右翼街宣車が止められているのを見て
これが偶然ではなく私に対して故意にやられているものだと認識しました。
主に勤務先で私が外に出た時に合わせて出没したり、帰宅時に駅まで
歩いている時、自宅周辺で買い物など出掛けている時、自宅に居る時
などに大きな音を立ててそばを通過して行く。
右翼だと護国や日本を侵略する勢力から日本を守るような思想が
あるように思っていましたが、日本人を自殺へと追いやる集団ストーカー
(ガスライティング)犯罪に加担しているとすればどうやら
これとは違った思想があるのかもしれない。