≪―――咎には、贖いを。≫


陰暦XXXX年、人々を恐怖と興味の渦に陥れた『漆黒の巨城』
遥か過去を生きた屍人(しびと)達≪七つの大罪を司る者達≫の支配下であり、多くの罪人が送り込まれる『大監獄』のような其処は、


―――後にSeven Deadly Sins城≪大罪ヲ唄ウ巨城≫と呼ばれるようになった。


これは、城の主たる屍人達とそこに身を置く罪人―――
そして、興味を抑えられず訪れた……または不運にも迷い込んでしまった侵入者達が織り成す


―――『世にも奇妙な物語』



こんな、感じの話を製作中なうっていう只のお知らせ。

挫折魔だから続くかは不明、一話完結にしてちまちま続けてみようと思っています(´・ω・`)

此処には上げないけど。


あ、再びなんですが。改名しました。特に意味はありません。爆

「ましゅまろん」

オフともさんから頂き余計な一文字をつけたし完成^q^

原形とどめていれば何と呼ばれても反応するのは相変らずですよ。


と、ノシノシ

つい放置してしまう。

だって毎日同じことしかしてないんだもの(´・ω・`)ネタがないわあ。



そういえば。唇が乾燥しました(キリッ

リップが友達です。恋人です←


もう2月になったんで、受験まで後2週間。

いや然し僕の父上が折れてくれないから行けるかどうか。おうふ。


でも、「制服嫌だから行かない」って言ったら怒られたのに。

「寮嫌だから行かない」はいいのかそれ。

どっちも同じじゃないのかぬーん。

父上の信頼がた落ちの瞬間。結局、自分に都合のいい考え方しかしないのね。

まあ、親の脛齧ってる餓鬼がこんなこと言ったってね、

「馬鹿じゃないの」の一言で一蹴されて終わるけどさ。



ぐーるぐーる。僕は何処で何をやったらいいんだろうか。

何も無いならいっそ消えてしまおうか。


なんつって。


ノシノシ


じょ し こ う !

きゃほおおおおおおおおおおう!


進路決めましたよ。決りましたよ。

制服が喪服みたいんって僕はやっぱり無理でした。


いや。嘘。


制服で決めたのもあるけどあるけどあるけど。

実際、迷ってた私立は推薦枠が広がる可能性もあるらしく。

「おおお。ならそっち行きますー」って言った。

「(不便だけど、高いけど。女の子うふふ)」が本音←



や、そんな不純なことせんですよ。

純粋にですね、女の子見てうふふするだけです。うふふ←





スキーやだなあああああ。

1人だけ絶叫しながら降りていくって羞恥ぷれいですか。そうですか。

恥かしくて僕はしにそうになるよ!