オーストラリア人ポテト外仙の瞑想とかの思い。。。

オーストラリア人ポテト外仙の瞑想とかの思い。。。

今道教の瞑想やっています。瞑想と色々な考える事について日本語でブログを書こうと思っています。是非読んでください!

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久しぶりに update します。今日は音についてちょっと書こうと思っています。

音はちょっと興味深いな話に成れると思います。例えば、音は音響振動だけですね。でも、その音響振動の早さはちょっとだけ違うと人間の心動かせる。Cの音響振動から、Eの音響振動まで行くと、何とかHappyな感じです。でも、Cの音響振動から、D#の音響振動まで行くと、何とか悲しい感じです。D#とEの音響振動は空気の動き方がちょっと違うだけな事。でも、どこの人間でも、同じ事感じます。これはなんででしょか。

あとは、音は振動、でも暑さも、光も、振動です。その上に、物質も振動と思える事が無理ではありません。こんな風に考えると、Harmonic resonance(和声学?)が興味深い話に成ります。Harmonic resonanceは、同じ周波数ある物があると、一つが動いたら、他のも動きますっと言う事です。太陽は周波数ある、地球もある、あと人間もあります。

このビデオは音と形の関係ちょっと見せ出しています。(興味あるなら、これの様なビデオいっぱいあります。)

Harmonics

それ以上もう一つだけ考えるポイント。。。「観音」の漢字の意味調べたら、これもちょっと面白いと思います。

では、今日はここまでにします。また今度読んでください。よろしくお願いします。



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今日は「站桩」について書きます。

「站桩」と言う物は、中国の武術に大切な訓練です。特に、意拳と言う武術がよく「站桩」を使うけど、太極拳とか、中国の東洋医学も使っています。「站桩」のメインポイントは、或る姿勢で立ったら、或る氣の種類が集まります。これは、Form(形) と Function(機能) の教えに基づいています。その教えは、Form defines Function、形が機能を限定させる事です。例えば、粘土を使って何か作ろうとします、或る形にすると機能は茶碗に成ります。他の或る形にすると機能はスプーンに成ります。だから、身体を或る形にさせると、氣が或る機能に変更します。はじめに、簡単に「氣の種類が集まる」って書いたけど、もしかしたら「氣の機能が増幅する」の言い方のほうが本当に近いかもしれません。

例を挙げます。

Control
この姿勢は氣を抑えるためです。

Grow
この姿勢は氣を上げるためです。

だから、目的によって違う姿勢を使います。肝臓をサポートする目的なら、或る姿勢で立ちます。武術で相手をコントロールする目的なら、違う姿勢で立って練習します。姿勢は何百もあるし、訓練は簡単に見えるけど、実は深く、ニゥアンスがあります。だから、本当に「站桩」したいなら先生を調べたほうがいいと思います。

では、今日はここまでにします。読んでくれてありがとうございます。これからもよろしくお願いします。



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道教の先生との二回目の出会いは、去年の8月でした。ステージ1の「精」を十分集まると体の中のサインがあります。そのサインが出来るまでは、理想的に3ヶ月ぐらいかかります。僕は、10ヶ月ぐらいかかっても、二回目の出会いに行く前出来たから、嬉しかったです。だから、新しい教えを習う準備できて行きました。

今回のセミナーは先生の母国のイタリアでしました。ローマの真ん中で道教瞑想を習うのちょっと変と思うかもしれないけど、本当に素敵でした。その町は、道教で「靈」と言う、キリスト教の聖霊に似ている、神様の神秘的な力みたいな事が多いです。キリスト教の聖人とそのずっと前のローマ人の宗教で、その町にいっぱい不思議な力が集まっています。

今回のレッソンは前よりもっとシンプルでした。息を使い始めたけど、それ以外もっと新しい事習うの代わりに、前習った事忘れようとしました。基本的に、要素は3つありました。最初は、陰と陽をはっきりと分けて、増幅させて、その2つの交換させないといけませんでした。後、息を使って「氣」を「下(丹)田」に集めないといけませんでした。最後に、前のブログで発表した「静」と言う穏やかさと純粋さにさせる事をしないといけませんでした。この最後の2つは実に同じ時しています。

瞑想いがい、「站桩」をもっと深く勉強しました。また今度徳に「站桩」に付いて書こうと思っています。後、また今度今している瞑想についての思い発表しようと思っています。是非読んでください。



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