映画 「1.0 【ワン・ポイント・オー】 」

評価・・・5.5点
ストーリー
そう遠くない未来のメトロポリスで、巨大企業が何も知らない一般市民を対象に極秘マーケティング戦略を展開していた。コンピュータープログラマー・サイモン(ジェレミー・シスト)のもとに、ある日を境に毎日のように空っぽの箱が届くようになる。
感想
だんだんと引き込まれて行くストーリと映像。
に
だまされちゃった。wってか、わからなかった。
映画に引き込まれる要素はあり、まぁまぁ面白い作品でした。
近未来の話、だそうですが薄暗く、錆びた感じのアパートが中心でストーリーが進んでいくので、近未来とは思えませんでした。
お金もあんまりかかってないでしょうな・・・。
しかぁし、ナノテクの何かが・・・。
ってか、何を書けばいいかわからないんですけど・・・・。
とりあえず、映像の薄オレンジがかった、気味の悪さが目立った映画でした。
決して、駄作ではない。
でも、理解がしがたい。
SAWやCUBEとかが好きならば面白いと思うかも。
自分はその2作品はお気に入り☆でもムズカッタなぁ。
設定はかなりイイと思うけど・・・
オチを僕にもわかるようにして。。。
映画「ステルス」
評価・・・4.5点
ストーリー
海軍が極秘に進めているテロ対策プロジェクトにベン・ギャノン大尉(ジョシュ・ルーカス)、カーラ・ウェイド大尉(ジェシカ・ビール)、ヘンリー・パーセル大尉(ジェイミー・フォックス)の3人がパイロットとして選抜された。さらにそのチームに新たな仲間が加わるが、その仲間とは最新鋭の人工頭脳を搭載した無人ステルス戦闘機だった。
感想
・・・・・・・。
超微妙。w でした。
自分勝手な飛行機そしてアメリカ。
娯楽映画として観ていたのですが、終盤で、他の国を巻き込んで死者続出・・・。そんなこんなで、物凄い不快感に満ちてしまいしました。
悪役のオジサン、とってもむかつきますよ!!!2転3転と、キャラ変えやがって!!!(`д´)
で、ストーリーはバラバラ・・・。いらないシーンは続出。
まぁ、このくらいにしときます。・・・。とまりません 。
ちょっと、いい所も!!w
この映画、映像は確かにすごい!!どこがCGなのかがあんまりわかりませんでした。
かなり、お金懸けてるらしい。w 1分で8000万??とか。なんとか。
飛行機のアクションを見るなら価値はあるかも!!??
スピード感もィィかもねぇ~w
別にアメリカ自体が嫌いなわけでもありませんが、この映画はアメリカ中心の自己中映画としての印象が残りました。
ジェイミー・フォックスさん・・・
なぜにこの映画に出演したのですか??
映画「フライトプラン」
評価・・・6.9点 w
ストーリー
事故死した夫の亡骸を乗せた飛行機に、娘のジュリアとともに乗り込んだカイル(ジョディ・フォスター)。その機内で、突如として娘の姿が見えなくなる。必死で探すカイルだが、誰一人として娘の行方を知る者はいなかった。
27日公開でしたが、なかなか早く見ることができました。
ジョディ・フォスター主演の上空密室サスペンス!!に惹かれて見に行きました。
ジョディ・フォスターさん、パニックルームでも密室サスペンスしてましたね。
そして、子供を助けるみたいな設定はよく似ていました。
この映画、、、何か足りない。
自分はこの映画の予告を見たときには、、、
・フォーガトゥンの宇宙人ネタ。 それか・・・
・精神分裂系。
と勝手に想像。
それは、おおはずれ、ちゃんと現実的なオチだったのでそれはGOOD!だけれども、何か中途半端。w
できれば後、一ひねりほしかったw
ストレートすぎました。
ぁ・・・。 終わっちゃた。
って感じの映画でした。
脚本におかしいところはいくつかありますが、それは映画と割り切って!!
普通よりちょっとハラハラさせてくれた映画でした。
最後に・・・。ジョディーさん、ちゃんと謝罪はしてね☆www
あと、無知識で見たほうが・・・いいと思います!!
ヒステリックになって娘を探す姿は、勇敢でした。
映画「the EYE 【アイ】」
評価・・・6点
ストーリー
幼い頃に失明したマンは、20歳になってようやく角膜手術を受け視力を回復させた。彼女は退院後も心理療法士ワ・ローのもとに通い、徐々に視界の開けた生活に慣れていく。だが、マンはその頃から不可解な出来事や人物に遭遇すようになる。ある時、ちょうどその時間手術中のはずの少女が、マンの前に現われる。マンは直感的に彼女の死を察知する。そしてマンは、自分が他の人には見えない死者の姿も見てしまうことを確信し、恐怖で苦悩するようになる。やがてマンはワの助けを借りながら少しずつ落ち着きを取り戻していくのだったが…。
感想
ぱっとした感想。
音で、怖がらせないで。本当に怖いからw
久しぶりに見たホラーサスでした。
これは上質なホラーで見やすかったです。
次に起ころうであろう恐怖をこちらに提示してくるのですが・・・・
いったん気を抜かせて わぁ!!
見たいなのがありビックリ。
で、
最終的にはいい映画に変身していました。
なんか、主人公がけな気?で。
かわいそ・・・・。
この続編が04,05年に渡ってできているみたい。ぜひ見たい。w
これぞ感動ホラー。
映画「ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ」
評価・・・5点
ストーリー
母親を亡くし、田舎にやってきた父と娘。娘のエミリー(ダコタ・ファニング)は、チャーリーという名の友達が出来るが、その姿は父親(ロバート・デ・ニーロ)には見えなかった……。
感想
シックスセンスを超える??そんな宣伝してませんでした?
それはいいすぎですょ。w
ラストが面白いという宣伝の映画最近多いです!!
でも、この映画、、あの映画にオチが似通ってる。
あの映画とは、、、↓ネタバレになるから。。見たい人は反転してちょ☆
ジョニーデップのシークレットウィンドウ。
多重人格の映画ですね。
う~ん。
さすがdesuダコタちゃんの演技はすばらしいの一言。
でもそれだけ・・・・。
でも自分は最後まで、誰が犯人かわからなかった身です。
だまされやすい肌なので。w
まぁ、オチを期待しすぎてはなりませぬ!!!w
映画「ブレイド3」
評価・・・7点![]()
ストーリー
ヴァンパイア・ハンターのブレイド(ウェズリー・スナイプス)は、ヴァンパイアを追いつめるが、群集に目撃され、その一部始終を録画されていた。FBIから連続殺人鬼として追われる身になったブレイドは、逮捕されるのだが……。
感想
前作。ブレイド2はCG下手なのに、アクションを入れすぎていてあまりいい作品とは感じませんでした・・・。
が
ブレイド3はさすがにCGの乱れなどはなく 程よいアクションシーンもあってまぁまぁよかったです。
今作は、ヴァンパイアが、漫画みたいになっていてちょい引きました。
で、弱い。
ぅぅうん。
ストーリーはあんまり考えないで、アクションを楽しむっていう感じでみてほしいです。
前作と比較して、パワーUPしたところは、、、
武器ですね。
しかし、あまり目新しい感じでもなかった感じです。w
まぁ、この映画はアクション
ですね。w
映画「キング・コング」
評価・・・7点
ストーリー
冒険映画を撮影するために幻の孤島“スカルアイランド”にやってきた監督のカール(ジャック・ブラック)と脚本家のジャック(エイドリアン・ブロディ)、そして女優のアン・ダロウ(ナオミ・ワッツ)は、島で巨大な生き物と遭遇する。
感想
やっと見に行けました!!
正直、この映画に期待しすぎたのカモ知れません・・・。
自分にとってはこの映画ちょっと長いように感じました。ってか疲れました。
たしかに、映像とかは凄いです☆
コングの、感情の表現、顔がとてもよくできていて感動?泣きはしませんでしたが。。。
コングが暴れまわってるシーンとかは凄いの一言です!!
でも、酔いましたw
そして!!
昆虫とかが無理な方は見ないほうが無難ですね・・・。
自分は、鳥肌でした。
ひとつ言うなら・・・。もうちょっとコングVS○○ のシーンを全体的に短くコンパクトにしたら
もうちょっと評価はあがってたかも・・・。
コングは、指輪物語のゴラムの役者だったそうで、、、
なんとなく、、、似てたかも。
映画 「ウォーターボーイズ」

評価・・・8点
ストーリー
“男のシンクロナイズド・スイミング”をテーマに描くスポ根青春コメディ。部員が高校3年生の鈴木ひとりという廃部目前の唯野高校水泳部。そこへ突如やってきたのは若くて美しい女性教師・佐久間。それを知った男子たちはこぞって入部するが、佐久間先生はなんと“シンクロをやる”と言い出す。これにはさすがの男子たちもあっという間に逃げていった。逃げ切れなかったのは鈴木を含め落ちこぼれの5人。仕方なくシンクロの練習を始めるが……。
感想
よかったです☆これぞ青春映画!!見たいな感じ☆★
あんまり邦画は見ないのですが、これは観てみたいなって思いました!!
で、やっと観ましたとさ★
妻ブキとか、玉木さんとか・・・めちゃ②がんばってる玉木さんは誰かわからん・・・。!!
ラストもHAPPYな感じでw
そして、この映画には竹中直人が必須です!!怪演★怪演☆
観終わった後はスキっとする映画でした。
ドラマ版もあるということなので是非見たいなぁ☆






