はい!! 皆さま!! ゴキゲンYO!!!
前回に引き続きまして
アナタにあった作曲法
アレコレつづっていきたいと思います
前回は シンガーソングライター の方の作曲法の事について少しつづりました。
井上陽水 大先生から為になるお言葉を頂きましたね(笑)
今回はバンドについての作曲法をアレコレつづっていこうと思います。
皆さん バンドブーム
と呼ばれるムーブメントがあったのはご存知ですか!??
第一次バンドブーム
サザンオールスターズ、世良公則&ツイスト、RCサクセション
らがヒットチャートを席巻した時代を第一次バンドブームと呼ぶ。
1970年代後半~1980年代前半
フォークソング 、ニューミュージックに続いて
ロックがヒットチャートを席巻する時代の幕開けとなった。
特筆すべきはコンテストからメジャーデビューして
ヒットチャートにあがりブームになるという流れが出来たことで、
ラジオなどから流れてくる洋楽がヒットチャートの上位に来てから
ブームが始まった事に比較すると正反対の流れであった。
また、メディアに依存することなく、ライブ・ハウスでの評判をきっかけに
メジャー・デビューする独自性の高いグループも目立つようになり、
特に80年代に入り音楽誌で多く取り上げられるようになるなど、
市場に新しい勢力を確立し、第二次バンドブームへの礎を作った。
(wikiより抜粋)
第二次バンドブーム
BOØWY、HOUND DOG、レベッカ等の台頭による
1980年代後半から1990年代前半にかけて起こったロックバンドの一大ブーム。
特に、THE BLUE HEARTS、ユニコーン、JUN SKY WALKER(S)、THE BOOM
の4グループは「バンド四天王」と呼ばれている。
1991年には歴代最高の510組のバンドがメジャーデビューした。
その潮流は大別すると二つに分かれる。
一つはTBSの深夜番組『平成名物TV』内の一コーナー
『三宅裕司のいかすバンド天国』
(通称『イカ天』。放送期間:1989年2月~1990年12月)が火付け役となったものである。
この番組は対バン形式で審査を行うもので、
その審査がやたらに厳しい事でも知られていたが、
同時に多くの個性的なアマチュア/インディーズバンドが世に出るきっかけにもなった。
もう一つはX(現在はX JAPAN)の登場とその大成功の影響を受けたもので、
それ以降、ヴィジュアル系と言われるファッション性を重視したバンドが、
若年女性層からの熱狂的な支持を受け一大ブームの様相を示した。
(wikiより抜粋)
サザンオールスターズ
RCサクセション
安全地帯
BOØWY
HOUND DOG
レベッカ
The BOOM
ユニコーン
JUN SKY WALKER(S)
THE BLUE HEARTS
X JAPAN
part4に続く...
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