・古くからの堤防でしょうか、途中、川も寄り沿うこともありますが、洪水被害を最小限におさえるための、この地域の史的風土を反映するもののようです。


・うっすらですが、伊吹山も顔を出します。名にし負う山より出し桜花・・・なんちゃって。 







・岐南町? カラフルタウンの西あたりです。


・やっぱり、人が入ると、景色が生きますね。場合やタイミングにもよるだろうけれど。


・すみれ・たんぽぽも忘れるな。


・これくらいの方がよいかな。


・眼下の土岐川とホームとの落差があるため、すべてが一望できますね。ちょっとした名所か。名古屋から30~40分ほど。

・上流。


・下流。


・橋の造形も風情ありますね。


・下流方向を遠望すると、不要になったトンネルが見られます。旧線。e☞愛岐トンネル群保存再生委員会


特集テーマは「学術用語」。和泉書院のサイトから目次を見ることができます。今回から、函はなくなり、カバー装となりましたが、内容の充実ぶりは変わりません。

・いやいや、目次くらいは写し取りましょう。
特集――学術用語
国語語構成研究に関する用語について 蜂矢真郷
「表記体」という概念 今野真二
「推量」認識の史的展開 古川大悟
「修飾」をめぐって―近代文法用語成立の一側面― 山東 功
学術用語「オノマトペ」の成立 小野正弘
「変体仮名」の語誌 山田健三
漢字検索法の一支流―四角号碼から五筆検字法まで― 阿辻哲次
(以上が特集)

萬葉集の「けだし」と「けだしく」 栗田 岳
語幹末に接尾要素をもつナリ活用形容動詞―平安時代から鎌倉時代における様相について― 村田菜穂子・前川 武
九州における近世期方言文献に見る格助詞ノ・ガの様相―肥筑・薩隅方言の差異を中心に― 彦坂佳宣
『波留麻和解』に見る近代漢語の定着過程(続編)―預防(予防)・預備(予備)・預定(予定)・預知(予知)の訓読み例― 櫻井豪人
「アメリカ大統領フィルモア国書」の翻訳文に見える「提督」について 浅野敏彦
明治期から平成期における接頭辞「非―」の変遷 小椋秀樹
大正 14 年『読売新聞』記事に見る言語意識―待遇表現・「カタカナ語」・子どもの命名・「間違い言葉」― 新野直哉
「クレーム」と「クレーマー」の相互作用 呉文傑
 語彙索引 人名・書名・事項索引
懐かしくて「美味しんぼ」を見ていたら、「犀」の誤字発見。これではウマ科(?)になってしまう? 3分20秒あたりから。

「不器量な魚」71話 | 美味しんぼ


・これまた別件で検索していたら行き当たったもの。「にじゅうあし」などと呼ばれる部首としてのみ認識していた「廾」ですが、単品で使われている例に遭遇しました。「廾之」という漫画家さんのペンネーム。アイドルマスター系のお話を書いてらっしゃるとか。

・アニメ版にはクレジットされているのかな? 「バンダイ~」? サイコミ版として出ていますね。

【アニメ】【U149】「アイドルマスター シンデレラガールズ U149」第3弾PV【アイドルマスター】