・下げよと呼ぶ声がする、ので。(^_^;

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・筋肉もつきそうだね。NO作りバージョン?

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・こっちもいいかな。ふくらはぎが第2の心臓。
・wordファイルの拡張子は「.doc」。もともとはテキストベースのファイルに、ごく広く使われていた拡張子だったのを無断で(?)wordにも適用してしまったのである。ぷんぷん。

・ただ、word嫌いの決定的要因は、さまざまなお節介機能だろう。そのいくつかをオフにすることで使い勝手が飛躍的に向上するのだから、何のために付けているのか分からない。必要な人がオンにするようにしてくれればいいのに、デフォルトでお節介なので困るのだ。

・グーグルで検索すれば、みなさんお困りのようで、さまざまなヒント・チップスが展開されているので、困った事象をキーワードにして検索するとよい。

・で、対処法として出てくるのが……
1)wordのウィンドウからリボン(昔はメニューバーと言ったものだ)内の「ファイル」をクリック。
2)新たになったウィンドウの左下隅にある「オプション」をクリック。一番下に出てくるので、あわててると見過ごすのもポイントだ。だって、直上の表示は「フィードバック」「アカウント」だよ。そうはいじらなくて済むものたち。さらにその下に「オプション」が鎮座するんだから、見逃すのが普通だろう。一番上に示せよ。
3)出てきた「wordのオプション」の左端から「文章校正」をクリック。



4)右側の「オートコレクションのオプション」から「オートコレクションのオプション」ボタンをクリック。こういう、同じ名前で目次名とボタン名に当てるのもどうかと思う。言葉で示すときに、上のようにはなはだアホらしい表現となるからだ。馬鹿にされてる気がする。
5)「オートコレクト」ウィンドウが追加表示される。ここでも、タブに同じ名称「オートコレクト」が出てくる。まったく。。。ほか4つのタブをクリックしつつ、好みの設定をオン/オフすることになる。

・お節介を解除するために、これだけのクリックをしなければならない。そこもイヤだイヤだ。
・JR東海は、2024年3月のダイヤ改正に乗じて、新幹線⇔在来線特急の乗継割引を廃止するそうです。また、しらさぎなどの特急の自由席を廃止するとか。うわわわわ。

・たとえば、岐阜~京都を米原乗換で移動する場合、現在なら、(A)在来線特急自由席、(B)新幹線自由席、(C)普通運賃の経費がかかります(もちろん、指定席でもよいですが)。
 (A)380円(乗継割引で半額)+(B)990円+(C)1980円=3350円

・この3月16日以降は、乗継割引はないわ、在来線特急は指定席にのみになるわ・・・
 (A)1280円(指定席。割引なし)+(B)990円+(C)1980円=4250円

・こうなると、(D)名鉄岐阜→新羽島、(E)岐阜羽島~京都(自由席)の経路でもあまり変らないかも?? さすがに700円は高くなるのですね。むぅ.この辺も見込んでの、在来線特急冷遇ということか。
 (D)440円(運賃のみ) +(E)2530円 +(C)1980円=4950円

・短距離で在来線特急をひょいと乗るのは難しくなりました。ただ、岐阜~猪谷間だと、30キロまで、50キロまでの自由席特急券を安めに設定しています。これと同じことを名古屋~米原間で設定しないかなと期待するところです。

・ただこれは、普通列車の数が元々少なめな線区に設定されている措置のようですね。名古屋~米原は無理か。岐阜~米原なら設定してほしいな。
ドローン仏さま 取材風景編


・ちょっとうるさいけどね。(^_^;
蟇目良(Ryō Hikime)/ちょっと待って下さい(Chotto Matte Kudasai "Please Wait A Moment")


・国語学概論も、ウォーミングアップも終わり、「音声と音韻」に進んだ。そしてそろそろ仕上げの段階。この曲を、准予習項目に指定してみた(笑)。

・ところが、このバージョンの歌を知らないという同年輩の人がいた。ゴールデンハーフ版しか知らないという。

ゴールデン・ハーフ/チョット・マッテ・クダサイ


・うむ、それぞれに聞きどころがあるな。それにしても多様なバージョン展開をしていたんだね。そして、その逢着点がそれぞれに異なっていたんだろう。そしてそのことに驚く。普通、1つに収束しそうなものだと思うから。

・「 虹と雪のバラード 」なら、トワ・エ・モア だろうし……(天地真理版があるとは知らなかった)


・「ラブ・イズ・オーバー」なら、サバサバした歌いっぷりも失恋から忘却の道のりにはふさわしい欧陽菲菲版だろう。だから、こんなバージョンがあるとは知らない人も多いことだろう。ちょっとねっとり、涙声にもなってしまうのも、忘却以前の一こまとして、ありうべき状態として許容されるべき段階である。
倉橋ルイ子・Love is Over /ラブ・イズ・オーバー


・世の中、イロイロネ。