「グァテマラ」(アンティグア地域産)

シティロースト


分量 2.1杯 (2人分)
湯温 83℃


酸味、苦味が調和して旨み甘みがとても感じられる。
味わい豊かでとてもおいしい。
「ブラジル」(シンコ・エストレーラ農園)

ハイロースト


分量 1.2杯(1人分)
湯温 84℃


口にふくんだ時強い酸味を感じるが、飲み込むと酸味はさっと消え、豊かな濃密な風味が広がる。


冷めると酸味も風味も弱まる
「ルワンダ」(トゥザムレ・カワ生産者組合産)


シティロースト


分量 2.1杯(2人分)
湯温 87℃


温度を高めに淹れてみたので苦味が強く出てしまうのかと思ったが、

ちょうどいい苦味で、むしろ低い温度よりも甘い香りが漂う。

鼻に抜ける風味や旨味は相変わらず良い豆。