いつも待てない大興奮のごはんタイム、

のはずが反応の薄いクロ。

それでも時間をかけて完食するも、

具合が悪そう、、そして嘔吐ガーン

水を飲んでも勢いよく吐くので

これは良くないなと思って病院へ予防


検査が必要とのことで預けて、

夕方に迎えに行くはずが、

先生から電話が来て症状の説明を受け、

これから手術が必要です、とびっくり


しっかり説明してくれる先生なので

10分近く話して、手術をしてもらうことに。

家に着いてシロにごはん用意して、

自分のお昼ごはんを食べ、

まだコーヒー飲んでなかったと思って

一息つこうかと思っていた時で、

淹れたてのコーヒーは2、3口だけ飲んで

また置いてくの〜!?ムキーという

シロに負い目を感じながらまた病院へ。

同意書に記入して先生にクロを委ね、

また歩いて家路に。

手術後の報告電話までの時間長かった悲しい


手術は無事に終わり、開いてみたら

また別の症状が発見され、

経過観察も含めて数日入院することに。


出張でパートナーがいなかったこともあり、

シロと2人で静かな夜を過ごしました。


まだ2歳半という若さの小さな身体で、

全身麻酔を受けての手術赤ちゃん泣き

本当によく頑張ったなと思います。

少しのサインも見逃さないように

生活していかねばと再認識しました悲しい