こんにちは!スタッフの清水です![]()
先日、映画ジョーカーを観に行きました。
映画館なんていつもガラガラで貸し切り状態なのに、今回ばかりは満員でした。
映画の内容もめちゃくちゃ良く、ダークな話にも関わらず共感できる部分や、ジョーカーは悪のはずなのに、悪と感じさせない何かがありました。
では、本台へ。
今日はフランスのゲーム会社UBIソフトという会社が作り出したキャラクター「レイマン」についてご紹介したいと思います。
日本ではあまり馴染みのないキャラクターですが、海外では大人気みたいです。
その証拠にいろいろなハードでゲームが発売されていました。
現在もPS4やスイッチなどで発売されるほどです。
そんなレイマンですが、実質レイマン2となる「レイマン レボリューション」というゲームがあります。
原作はドリームキャストで発売され、海外ではやニンテンドウ64などでも発売されました。
後にPS2へ移植という形で発売されたのですが、この作品が正直、クソゲーと言いたくなるようなゲームでした笑
ゲームのジャンルは良くある3Dプラットフォーマーのアクションアドベンチャーなのですが、とくかく雰囲気が暗い。
目的地も分かりにくく何処へ行けばいいのか迷います。
更にBGMがなかったりして、ワクワク、ウキウキがなかったです。
物語としては仲間が海賊にさらわれ助けに行くという内容なのですが、だから雰囲気が暗い感じなのかな?
と思ったり。
ラスボスに至ってはカメラワークがもう酷すぎて3D酔いする人はかなり要注意でした。
そんなレイマン レボリューションですが、実はちょびっとプレミア化されており、お値段も2480円ほどです。
当店ではただいま在庫が1点限りとなっております。
良作ゲームもいいですが、海外のちょっとこれは・・・というようなクソゲーもこれまたゲームの醍醐味だと僕は思っているので、映画で言うB級映画が好きな人にはおススメできるゲームです。
それでは今日はこの辺で!
またね![]()












