
音楽プロデューサー亀田誠治ゆかりのアーティストが集結する4年ぶりのライブイベント。
http://kame-on.com/LIVE2013/
その2日目に参加。
超豪華な出演陣!
覚えてる限りのセトリ
(曲名がわからなかったものはカット。
記憶頼りなので、不正確(^_^;))
いきなりスピッツ。
「今日は犬代表として参加しました。
そして、亀と共に、いきものがかりに世話されるという」
というMCにクスリ^^
「スターゲイザー」
「シロクマ」
「楓」
「さらさら」
「春の歌」
「わかれうた」(平井堅&スピッツ)
草野マサムネ、ルックスが全然変わらないな~。
平井堅とカラオケに行ったというトークや、
二人で歌った中島みゆきのカバーもよかった。
声もやっぱりいい!
以前、「青い車」とかが好きだったけど、改めてファンになった。
二番手に秦基博。
「アイ」
「初恋」
「水無月」
「girl」
そして「鱗」!何度聴いても生はいい。最高!(^ー^)
KREVA。
「昨日はすごいアウェイ感だったけど、今日のお客さんはあったかい」
「イッサイガッサイ」
いきものがかり。
リーダーが、亀田氏との思い出をMC。
亀田氏と初めて会うにあたり、母親が手土産に持たせたという、
厚木名物(?俺は豚漬けかと思った)「鮎最中」を今日も持参。
ステージで開封、スクリーンでアップに(笑)
リーダー、相変わらずいい味出してるなあ(^ー^)
「風が吹いている」
「ホットミルク」
「笑ってたいんだ」
平井堅。
いきなり「瞳を閉じて」
草野マサムネとのデュエットをはさみつつ、最後は「POP STAR」。
亀田氏が自分から言い出す形で、
出演陣によるアンコール二曲
「タイム・トラベル」(スピッツ&秦基博&KREVA)
「魔法の言葉」(スピッツ&秦基博&いきものがかり)
とカーテンコール。
いやあ、本当に豪華メンバーで、
「次いつやるかわからないから、いっぱい「よかった!」って人に言っといてください」
と亀田氏が言っていたが、
2年に一回くらいやってくれたらうれしいなっ(^ー^)

行ってきました^^
タイワンリス200匹が放し飼いになっているコーナーがあり、
いったことのある後輩から、
「体によじ登ってきますよ」とおどされていたので、
おっかなびっくり(笑)
でも、GW中で人が多かったこともあってか、
そんなこともなく、リスたちもひまわりの種に食傷気味(笑)
びっくりしたのは、リスって、スイカやグレープフルーツも食べるんですね!
暑い日だったからかなあ(^_^;)
でも、新鮮で楽しかったです。

あらすじ
新人王となった零は、様々な人々の期待を受け、
宗谷名人との記念対局に臨む。
この対局をきっかけに、零は宗谷の重大な秘密を知ることとなる。
一方、島田八段は、棋匠戦で初タイトルをかけ、柳原棋匠と
死闘を繰り広げていた・・・。
お互いの全てを出し尽くした勝負の行方は・・・?
「戦い続ける事」その重さを読者の方に問いかけます。
様々な人間が、何かを取り戻していく優しい物語です。
以後、ネタバレあり。
連載の方で、ほぼリアルタイムで読んではいた。
宗谷の秘密。伏線が回収されて、なるほど~って感じ。
記念対局は、零にとって、
今後、高みに登るいいきっかけになった。
島田さん、残念。
でも、応援してくれるじっちゃんたちが棋匠の勝利で
元気が出たのを見て、自分の負けた悔しさは置いておき、
微笑むやさしさが最高。
少しずつ、劇中の時間も進んでいくんだなあ。
これからの展開が楽しみ^^










