女の3人はいつでも
最悪でそれは今も
同じらしい。




私たちは女王より
一応、立場は上。

私は女王の子と
言われても
おかしくない歳。
いつも家来のように
ご機嫌を伺い
指示に従う
私たち。


いつか…いつか、
報われる日が
くるだろうか


女王は気付いてるの
だろうか。
自分が女王と呼ばれて
いることに。


あの空間のなかでの
出来事を度々、
吐かせていただきます