ざっと、3軒分の雑感
■神田 ○○○
三回目の訪問。これだけで分かる方は当ブログを読んでくれてる方だろう(笑)
新人OPカイデー嬢に入る。顔は若い市原エツコと言った感じ。マッサージはそこそこ気持ちよいのだが、何かが足りない。リンパは指の腹でしっとり触るスタイルで、鳥肌は立たないが大金時は立ってくる。なかなか寛容でときどき漏れる小さな声は色っぽい。いい感じになってウィークポイントに逆マッサージが及ぶと、悦子嬢も盛大に反応して男心をくすぐるのだが、触れた手が顔に近づくと臭いが気になった。どれだけ清潔にしても体臭がする人はいるのだし、不潔と決めつける訳ではない。オキニのNさんもわりとあそこの匂いはきついが、いい匂いなので気ならない。まあ、贔屓目なんだろう。
再訪はしばらくないなさそうな感じ。良い嬢がいるのは分かるけど、いついっても同じ店内BGMのループ再生で飽きてしまった(笑)
■秋葉原 某店
全くノーマークだった店。勢いで入る。すでに記憶は朧だが狭い階段を登り、集合住宅風の玄関のベルを鳴らして中に入ったと思う。
中華趣味の狭い待合室のソファで小姐の準備を待つ。ソファのすぐ隣にカーテンがあり、廊下を挟んだすぐ向こうが施術室のようで、小姐の出入りも全て筒抜けだった。施術室の声もこの待合室には丸聞こえだろうと思う。
カーテンをくぐり小部屋に入ると、短髪で眼鏡をかけた嬢が待機していた。短髪も珍しいがメガネも珍しい。しかし、申し訳ないが器量良しとは言い難く、ノーメイクでは色気というものが微塵も感じられない。胸は大きくお尻もはっていて一目を集める体格の持ち主ではある。あえて色気を出すまいとしているのだろうか。このアンバランス感が好きな人はいるのだろうが、自分にはのび太くんにしか見えなかった。
この小姐は大層人懐こく、あれこれ勉強のことや通う大学のこと、住んでる街や将来のことなどたくさん話してくれた。日本語の語彙が分からない所は多そうだが、率先して話しかけ何かにつけて笑おうとする姿勢には好感が持てた。この人、どこへいってもやってけるだろうなと思う。
リンパテクニックは意外と言っては失礼だが、繊細な指使いでゾゾゾゾーっと表皮を滑る爪先の感覚には大変そそられた。寛容さは全くないので、受け専用で楽しみたい人は楽しめるかもしれない。後半、触ってもいい?と言われ、あれこれされたがちょっと刺激が足らなかった。時間来ちゃうよ?と言われ慌てながら(しかしなにもできず)、手持ち無沙汰の挙句、小姐の鼻を上に押し上げ鼻フックの要領で変顔にしてみた。小姐もこれを受け入れ、鼻フック顏でこちらをずっと見つめる。これは妙にそそられるものがあり、その格好のまま時間いっぱいになった。
シャワーを浴びてすっきりし、着替えていると、あそこの写真を撮りたいと嬢が言い出した。こういう子がそんな写真を撮ってどうするんだろうか。何に使うんだよと笑ってごまかしその場を去った。店全体に漂う異国感がアンバランスな嬢の存在感を引き立たせたのか、これからもあの場所で見知らぬ男たちに笑顔で奉仕する小姐を想像して、侘しさを感じながら狭い階段を降りた。
■神田 某店
リニューアルということで訪問。
webが更新され、今回は飛び込みで入ることにした。
結果、良い子に巡り合った。
落ち着いた会話のできる小姐で、こちらが会話を合わせる必要もなく、終始リラックスした会話をしながら施術を受けることができた。初対面でこんなにくだけた会話をしたのは前述のN以来だった。
リンパは四つん這いからの施術があり、自分の股の間にP丸見えのM字開脚が見えるサービス。
打ち解けた雰囲気で会話していたので、最後のサービスは妙にぎこちなく感じられた。受けずに終えても良かったかもしれない。
「彼氏にもこういうことするの?」
「まさかぁ」
「彼氏にはどうするの?」
「それは……」
と言って口を噤む。はにかんでいるが手は止まらない。なかなかそそられるシチュエーションだが、急にむずかゆい距離感になってしまった。健全な場所で会っていたらこんな展開ではなかったろう。
しかし、そこで止めてはブログ記事にならない。諸先輩方のブログ記事にも劣らぬ、変態プレイを敢行せねば、いつになってもアメンバー申請を受理してくれないあの人も、ついには折れてくれるだろう。そんな悲壮の決意でサービス続行してもらう。
だが嬢の寛容度はからきし低い。このままだと多分フィニッシュしない。案の定、もうすぐ時間だよう・・・と言われ、またも慌てながら何かのリクエストをしないと済まなくなってきた。
これで終わる関係にしたくなかったので、あまり変態なリクエストはできないなと悩んだ挙句、顔面にパンTのまま乗っかってもらえないか頼んでみた(笑)恥じらい戸惑ったみたいだけど乗ってくれ、結構な圧でフハーフハー言いながらほんのりよい香りを嗅ぎつつ(前述の嬢とは違いいい香りだった)、むっちりとした腰を抱えながらおのれの変態道を貫きつつ、最後まで楽しませてもらった。引いただろうなー。。
「ありがと、すっきりしました(笑)」と言うと相手は笑って、次はいつ来る?と聞いてきた。決めてないと答えると、彼女も不定期なので次はいつ出勤するか分からないという。それじゃあ・・・という感じで慌ただしく連絡先を交換して店を後にした。
店を出ると、程なくしてLINEにメッセージが届く。いい子すぎる。エステ店のバイトはストレスたまると言っていたのに、とんだ変態にも営業とは頭が下がる。ここからの展開はさほど期待してないが、少しでも彼女と楽しい会話が楽しめる仲になれたらと思う。
p.s.
googleで店を検索したら自分のブログがTOPにきてしまうのが嫌だったので一部記事を消しました。
お店に迷惑をかけたくないので、あくまでひっそりと、今後は店名を伏せて記事をかいていこうと思います。
■神田 ○○○
三回目の訪問。これだけで分かる方は当ブログを読んでくれてる方だろう(笑)
新人OPカイデー嬢に入る。顔は若い市原エツコと言った感じ。マッサージはそこそこ気持ちよいのだが、何かが足りない。リンパは指の腹でしっとり触るスタイルで、鳥肌は立たないが大金時は立ってくる。なかなか寛容でときどき漏れる小さな声は色っぽい。いい感じになってウィークポイントに逆マッサージが及ぶと、悦子嬢も盛大に反応して男心をくすぐるのだが、触れた手が顔に近づくと臭いが気になった。どれだけ清潔にしても体臭がする人はいるのだし、不潔と決めつける訳ではない。オキニのNさんもわりとあそこの匂いはきついが、いい匂いなので気ならない。まあ、贔屓目なんだろう。
再訪はしばらくないなさそうな感じ。良い嬢がいるのは分かるけど、いついっても同じ店内BGMのループ再生で飽きてしまった(笑)
■秋葉原 某店
全くノーマークだった店。勢いで入る。すでに記憶は朧だが狭い階段を登り、集合住宅風の玄関のベルを鳴らして中に入ったと思う。
中華趣味の狭い待合室のソファで小姐の準備を待つ。ソファのすぐ隣にカーテンがあり、廊下を挟んだすぐ向こうが施術室のようで、小姐の出入りも全て筒抜けだった。施術室の声もこの待合室には丸聞こえだろうと思う。
カーテンをくぐり小部屋に入ると、短髪で眼鏡をかけた嬢が待機していた。短髪も珍しいがメガネも珍しい。しかし、申し訳ないが器量良しとは言い難く、ノーメイクでは色気というものが微塵も感じられない。胸は大きくお尻もはっていて一目を集める体格の持ち主ではある。あえて色気を出すまいとしているのだろうか。このアンバランス感が好きな人はいるのだろうが、自分にはのび太くんにしか見えなかった。
この小姐は大層人懐こく、あれこれ勉強のことや通う大学のこと、住んでる街や将来のことなどたくさん話してくれた。日本語の語彙が分からない所は多そうだが、率先して話しかけ何かにつけて笑おうとする姿勢には好感が持てた。この人、どこへいってもやってけるだろうなと思う。
リンパテクニックは意外と言っては失礼だが、繊細な指使いでゾゾゾゾーっと表皮を滑る爪先の感覚には大変そそられた。寛容さは全くないので、受け専用で楽しみたい人は楽しめるかもしれない。後半、触ってもいい?と言われ、あれこれされたがちょっと刺激が足らなかった。時間来ちゃうよ?と言われ慌てながら(しかしなにもできず)、手持ち無沙汰の挙句、小姐の鼻を上に押し上げ鼻フックの要領で変顔にしてみた。小姐もこれを受け入れ、鼻フック顏でこちらをずっと見つめる。これは妙にそそられるものがあり、その格好のまま時間いっぱいになった。
シャワーを浴びてすっきりし、着替えていると、あそこの写真を撮りたいと嬢が言い出した。こういう子がそんな写真を撮ってどうするんだろうか。何に使うんだよと笑ってごまかしその場を去った。店全体に漂う異国感がアンバランスな嬢の存在感を引き立たせたのか、これからもあの場所で見知らぬ男たちに笑顔で奉仕する小姐を想像して、侘しさを感じながら狭い階段を降りた。
■神田 某店
リニューアルということで訪問。
webが更新され、今回は飛び込みで入ることにした。
結果、良い子に巡り合った。
落ち着いた会話のできる小姐で、こちらが会話を合わせる必要もなく、終始リラックスした会話をしながら施術を受けることができた。初対面でこんなにくだけた会話をしたのは前述のN以来だった。
リンパは四つん這いからの施術があり、自分の股の間にP丸見えのM字開脚が見えるサービス。
打ち解けた雰囲気で会話していたので、最後のサービスは妙にぎこちなく感じられた。受けずに終えても良かったかもしれない。
「彼氏にもこういうことするの?」
「まさかぁ」
「彼氏にはどうするの?」
「それは……」
と言って口を噤む。はにかんでいるが手は止まらない。なかなかそそられるシチュエーションだが、急にむずかゆい距離感になってしまった。健全な場所で会っていたらこんな展開ではなかったろう。
しかし、そこで止めてはブログ記事にならない。諸先輩方のブログ記事にも劣らぬ、変態プレイを敢行せねば、いつになってもアメンバー申請を受理してくれないあの人も、ついには折れてくれるだろう。そんな悲壮の決意でサービス続行してもらう。
だが嬢の寛容度はからきし低い。このままだと多分フィニッシュしない。案の定、もうすぐ時間だよう・・・と言われ、またも慌てながら何かのリクエストをしないと済まなくなってきた。
これで終わる関係にしたくなかったので、あまり変態なリクエストはできないなと悩んだ挙句、顔面にパンTのまま乗っかってもらえないか頼んでみた(笑)恥じらい戸惑ったみたいだけど乗ってくれ、結構な圧でフハーフハー言いながらほんのりよい香りを嗅ぎつつ(前述の嬢とは違いいい香りだった)、むっちりとした腰を抱えながらおのれの変態道を貫きつつ、最後まで楽しませてもらった。引いただろうなー。。
「ありがと、すっきりしました(笑)」と言うと相手は笑って、次はいつ来る?と聞いてきた。決めてないと答えると、彼女も不定期なので次はいつ出勤するか分からないという。それじゃあ・・・という感じで慌ただしく連絡先を交換して店を後にした。
店を出ると、程なくしてLINEにメッセージが届く。いい子すぎる。エステ店のバイトはストレスたまると言っていたのに、とんだ変態にも営業とは頭が下がる。ここからの展開はさほど期待してないが、少しでも彼女と楽しい会話が楽しめる仲になれたらと思う。
p.s.
googleで店を検索したら自分のブログがTOPにきてしまうのが嫌だったので一部記事を消しました。
お店に迷惑をかけたくないので、あくまでひっそりと、今後は店名を伏せて記事をかいていこうと思います。