れもん、手術が終わって。
迷ったけれど、やはり避妊手術をしました。20年前のちろ、4年前のほたるちろに至っては、その後、脂肪腫と腫瘍の手術で犬の手術に立ち会うのは、これで5回目なのだけど何度出会っても、麻酔がかかるまでの、あの場面はうううぅと、くるものがあり無事に終わったこと、ただただ感謝するのみ。手術の日の朝ご飯がもらえないことを不思議に思ってた様子。何よりも、『ごはん命』のれもんなのでそこも辛かったかな。ほたるは、いつも、れもんにキレてばかりだけどれもんが帰ってきて、れもんがこのベットに入るとほたるは、一晩、入り込む事をしませんでした。『ごはん命』なので、れもんに少し与えてほたると一緒にた食べて吐くかな?大丈夫かな?と心配してた、その横でれもんではなく、ほたるが嘔吐繊細な、ほたるさんでした。20年前とは、器材の進歩もありで多分当時よりは、犬への負担も少ないのかな?と思うんだけどちろは、術後に吐いて吐いて、そのまま死んでしまうのでは?と思ったくらい、ぐったりしてたので女の子は、ほたると違って、やはり大変かなと心配ばかりでしたが、れもんは、かなり元気でした。それにしてももお、手術は、これで最後になることを祈らずにはいられない、ぽた母さんなのでした。