【自論】人に相談するくせに、聞き入れるつもりない
怒られたくない。怒る怒られるの関係。怒る怒らせるの関係。
怒らせないようにを第一に考えてきたから。何をするにも怒らせないだろうかと、考える。どんな理不尽なことでも、相手が間違っていても、怒られるのは嫌。
上下関係ができるのがいや?
人間の上下関係。仕事の権限の上下関係。親と子の上下関係。年配者と若輩者の上下関係。
あいまいな上下関係に、勝手な上下関係を作り出すことに、不快感。
【自論】軸を可視化する
憲法 人権 健康で文化的
法令ルール遵守
生き方 価値観 優先順位
捨てていいものはなにか
得なくてもいいものはなにか
これから何を得ていくか
何を維持保護していくか
自分のからだ 家族 親
親友 大学 地元
経験 挑戦
楽しい 心高ぶること
不愉快 憎い
信頼信用
理屈 感情 協調 同調 共感
秩序 慣例を守るか
ひと もの こと あたま こころ
ことがひとをつくる ものがひとをあらわす
憲法 人権 健康で文化的
法令ルール遵守
生き方 価値観 優先順位
捨てていいものはなにか
得なくてもいいものはなにか
これから何を得ていくか
何を維持保護していくか
自分のからだ 家族 親
親友 大学 地元
経験 挑戦
楽しい 心高ぶること
不愉快 憎い
信頼信用
理屈 感情 協調 同調 共感
秩序 慣例を守るか
ひと もの こと あたま こころ
ことがひとをつくる ものがひとをあらわす
【自論】情報の非対称性
自分なら買うか?どこで買うか?
自分なら買うか?どこで買うか?
【自論】やる気スイッチはない
やり始めると、意外と続けられる。
やり始めまでのやる気の起こし方が難しい
比較優位と絶対優位
・やった場合の幸せ度合いを比較する
・やらない場合の辛い度合いを比較する
・起床
布団から出る 布団の中でグズグズ
布団の中で目覚めるも即二度寝
起きようか悩みながらダラダラ、この時起きて何するのか、それはなぜするのか?と考える。いろいろ比較する。例えば布団に居続けること、布団で眠ること、布団の中でダラダラし続けること、起きてすることとどちらが幸せか考える。答えは決まっている。
朝ごはんたべる。朝のテレビみる。朝の楽しみはあるか。
または、起こり得る辛いことを比較する。
歯磨き、着替え、寒い、だるい、洗濯など。
朝やらねばならないことはあるか?寝坊や遅刻、慌てることと比べる。
何に我慢できるか。1番我慢しやすいことを選択する。多数のことを放棄して、一つの辛いことを受け入れる。だいたい先延ばしして、最後に辛いことが訪れる。
・お風呂
・片付け
・食器洗い
・勉強
家の中での生活ですら、いくつもある。いずれすべてしないといけないのに。
出来た時の達成感、幸福度を、知っているのに。ちゃんとやった経験もある。そんなに大変でもないとわかってる。なのに、やる気がでない。
目的志向 思考で生きる
やり始めまでのやる気の起こし方が難しい
比較優位と絶対優位
・やった場合の幸せ度合いを比較する
・やらない場合の辛い度合いを比較する
・起床
布団から出る 布団の中でグズグズ
布団の中で目覚めるも即二度寝
起きようか悩みながらダラダラ、この時起きて何するのか、それはなぜするのか?と考える。いろいろ比較する。例えば布団に居続けること、布団で眠ること、布団の中でダラダラし続けること、起きてすることとどちらが幸せか考える。答えは決まっている。
朝ごはんたべる。朝のテレビみる。朝の楽しみはあるか。
または、起こり得る辛いことを比較する。
歯磨き、着替え、寒い、だるい、洗濯など。
朝やらねばならないことはあるか?寝坊や遅刻、慌てることと比べる。
何に我慢できるか。1番我慢しやすいことを選択する。多数のことを放棄して、一つの辛いことを受け入れる。だいたい先延ばしして、最後に辛いことが訪れる。
・お風呂
・片付け
・食器洗い
・勉強
家の中での生活ですら、いくつもある。いずれすべてしないといけないのに。
出来た時の達成感、幸福度を、知っているのに。ちゃんとやった経験もある。そんなに大変でもないとわかってる。なのに、やる気がでない。
目的志向 思考で生きる
【自論】いじめをなくす いじめのない学校
いじめへの対処
いじめがあってはならない理由
・反乱分子
学校の本来の目的にそわない
・教育を受ける、受けさせるため
学校は多数の人間の集まる場所
・社会の縮図。
・団体の中で生きるということを学ぶ。
しかも社会未成熟な人
・成長過程 将来への影響を及ぼす。不良が優良なリーダーになったり、優等生がワンマンパワハラになったり、あらゆる変化が起きる可能性がある。家の中の生活だけでなく、実社会としての学校の生活からも影響は受ける。
軸は憲法。
国家の理想などか。
いじめへの対処
いじめがあってはならない理由
・反乱分子
学校の本来の目的にそわない
・教育を受ける、受けさせるため
学校は多数の人間の集まる場所
・社会の縮図。
・団体の中で生きるということを学ぶ。
しかも社会未成熟な人
・成長過程 将来への影響を及ぼす。不良が優良なリーダーになったり、優等生がワンマンパワハラになったり、あらゆる変化が起きる可能性がある。家の中の生活だけでなく、実社会としての学校の生活からも影響は受ける。
軸は憲法。
国家の理想などか。