家内が、近所の明石屋というお菓子屋にいく用事があるというので、のこのことついていきました。
きれいな店内。
じっくりとお菓子を真剣に選ぶ家内を見て、ニヤニヤとすごしていました。
食事のあとに、ショートケーキが出てきました。
ドラえもんに出てくるようなベタなケーキですな。
新聞記事に、AIにかかわる記事が、5つありました。
内容としては、老人がAIに夢中になりすぎない方法を説いたやつだったり、AI普及にともない失業する人の記事だったりします。
フランス語の文芸翻訳家の方のインタビューが出ていましたが、畢竟(ひっきょう つまりとか終わりとかの意だと思う)とか普通の人が通常使わないような言葉を使って答えていたので「なんで?」と思いました。
翻訳の依頼がこない的なことを記者に答えていたみたいですが、そもそもこの人と会話するのにAIやGoogleドキュメントが必要な気がしました。



