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【遅れてきた新人】の、内山敏洋 と申します。 蔵の中に溢れかえっている作品や頭の中に湧き出てくる作品を“どんどんと!”と、考えております。

あふれる愛が とめどもなく
         ほ丶を濡らす その夜明け
 
海と朝日が溶けあって 二つの心をあわせ
         今 昇天していく
         

=背景と解説=
 
これは、あくまで願望ですので。
わたしの場合、意外と思われるでしょうが、実にオクテでしてねえ。
ま、色々と理由はあるのですが。
踏み込む、ということができなかったということですね。
自分の、何というか、自信が持てなかったというか……。
少し前まで言われていたことですが、現在もそうなのでしょうかね。
「ふられることが怖い……」といった風潮がありましたよね。
声をかけて無視をされたら
あふれる愛が とめどもなく
         ほ丶を濡らす その夜明け
海と朝日が溶けあって 二つの心をあわせ
         今 昇天していく
         
=背景と解説=
これは、あくまで願望ですので。
わたしの場合、意外と思われるでしょうが、実にオクテでしてねえ。
ま、色々と理由はあるのですが。
踏み込む、ということができなかったということですね。
自分の、何というか、自信が持てなかったというか……。
少し前まで言われていたことですが、現在もそうなのでしょうかね。
「ふられることが怖い……」といった風潮がありましたよね。
声をかけて無視をされたら、立ち直れないと、いったようなことですか。

わたしの場合は、声はかけるんですよね。
いえ、声じゃなくて、手紙が主でしたね。
何度も言いますが、携帯電話なんぞは影も形もない時代ですから。
付き合いは始まります、簡単に。
純情ということはないのですが、手が握れないんです。
潔癖症ではありませんよ、草食系とも違いますし。
「妄想タイプ」と称するとわかりやすいですね。
変に勘ぐらないで下さいよ。
決して変態とか○○フェチとか、そういった傾向はナッシングですからね。
と、いったようなことですか。